投稿者「JMDS」のアーカイブ

「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、各論のエネルギー・栄養素について説明しています。その中から個人間差を紹介します。

〔個人間差〕
たとえ、性、年齢、身長、体重、身体活動レベルが完全に同じであっても、個人間でエネルギー量は必ずしも同じではなく、個人間差が存在します。

個人間差の程度を明らかにするのは難しいものの、アメリカ・カナダの食事摂取基準が紹介したエネルギー必要量の推定式では、年齢、身長、体重、身体活動レベルが同じであると仮定したときのエネルギー必要量の分布の標準偏差が、成人男性では±199kcal/日、成人女性では±164kcal/日と推定されています。

そこで、エネルギー必要量の分布が正規分布であると仮定しています。

例えば、成人男性では平均推定エネルギー必要量±199kcal/日(幅は398kcal/日)、女性ではエネルギー必要量±164kcal/日(幅は328kcal/日)の範囲内にいる対象者は対象者全体の68%(7割弱)に過ぎません。

このことは、エネルギー必要量には相当に大きな個人間差が存在して、そのために推定エネルギー必要量を摂取しても、個人ごとにみれば体重は維持できない(減少する者も増加する者も出現する)ことを示しています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「日本人の食事摂取基準(2025年版)」では、各論のエネルギー・栄養素について説明しています。その中から体格の影響を紹介します。

〔体格の影響〕
今回の食事摂取基準で用いた推定エネルギー必要量は、参照身長と参照体重を仮定したものです。しかし、実務における対象者または対象集団は必ずしも参照身長と参照体重を有する個人または集団ではありません。

参照身長または(および)参照体重でない個人または集団に対しては、体重1kg当たりの推定エネルギー必要量に対象者または対象集団の体重を乗じて、推定エネルギー必要量を求めることができます。

しかし。同じ体重であっても、体組成が異なると基礎代謝量は(結果としてエネルギー必要量も)ある程度異なると考えられます。

この原因の1つとして、体脂肪と各臓器や筋肉の基礎代謝量の違いが考えられますが、この影響の詳細は、いまだ明らかではありません。

このことを定性的に理解して、柔軟に用いる(すなわち絶対視しない)ことが望まれます。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

ワールドゲームズは一般には、あまり知られた存在ではありません。オリンピックと比べたら、存在すら知られていないのですが、スポーツ団体の規模的にはオリンピックに引けをとってはいません。

世界のアマチュアスポーツ団体はスポーツアコード(国際スポーツ連合)によって組織されていて、そのうちオリンピック採用競技は国際オリンピック委員会が取りまとめ、それ以外のスポーツ団体は国際ワールドゲームズ協会が取りまとめています。

オリンピックに新たに作用されたスポーツは、それ以前はワールドゲームズに入れられていて、オリンピックから外れたスポーツはワールドゲームで組織化されています。

東京オリンピック(2020)では空手やサーフィン、スケートボード、スポーツクライミング、野球・ソフトボールが新採用されました。野球とソフトボールは復活した形で、それまではワールドゲームズでの採用でした。

オリンピックは夏季競技大会、冬季競技大会ともに4年ごとに開催されていますが、ワールドゲームズ大会も4年ごとに開催されています。その時期はオリンピック夏季大会の1年後で、2022年にアメリカ・バーミングハムで11回大会が開催されています。

日本でも第6回大会が秋田で2001年に開催されていますが、当時はほとんど報道されず、オリンピックとの違いが広く知られることもありませんでした。

ワールドゲームズは、「多種多様なスポーツを国民に普及・紹介し、スポーツ人口増加を図り、選手の育成とそのレベルアップを図るとともに、スポーツを通じて国民はもとより、人類の健康増進と世界平和に寄与する」という目的を掲げています。

日本ワールドゲームズ協会の正会員は32団体(合気会、全日本アーチェリー連盟、全日本アメリカンフットボール協会、日本オリエンテーリング協会、日本カヌー協会、全日本空手道連盟、日本キャスティング協会、日本航空協会、日本山岳・スポーツクライミング協会、全日本柔術連盟、日本水上スキー・ウエイクボード連盟、日本水中スポーツ連盟、日本スカッシュ協会、日本スポーツチア&ダンス連盟、日本相撲連盟、日本ソフトボール協会、日本体操協会、日本ダンススポーツ連盟、日本パワーリフティング協会、日本ハンドボール協会、日本ビリヤード協会、日本武術太極拳連盟、日本フライングディスク協会、日本フロアボール連盟、日本ペタンク・ブール連盟、JAPAN BOWLING、日本ボディビル・フォットネス連盟、日本ライフセービング協会、日本ラクロス協会、日本ラケットボール連盟、ワールドスケートジャパン、笹川スポーツ財団:事務局担当)です。

準会員は15団体(日本アームレスリング連盟、日本エアロビック連盟、全日本空道連盟、日本車いすラグビー連盟、日本ゲートボール連合、日本健康麻将協会、日本サーフィン連盟、国際スポーツチャンバラ協会、日本ソフトテニス連盟、日本ダーツ協会、日本トライアスロン連合、日本ドラゴンボート協会、日本パワーボート協会、日本マウンテンバイク協会、日本モーターサイクルスポーツ協会)です。

日本ワールドゲームズ協会の赤木恭平会長はJAPAN BOWLING(旧:全日本ボウリング協会)の名誉会長で、岡山県高梁市の出身です。私が理事を務めていた日本健康スポーツ連盟の副理事長でもあります。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「烏骨鶏の日」デリカスイトと烏骨鶏本舗(ともに岐阜県大垣市)が、1942年7月21日に烏骨鶏が天然記念物に指定されたことにちなんで制定。

「マドレーヌの日」高原のパンやさん(長野県小海町)が、日本一大きなマドレーヌ小海の玉手箱を販売していることから海の日にちなんで制定。

毎月21日:「木挽BLUEの日」(雲海酒造)、「漬物の日」(全日本漬物協同組合連合会)

私が健康関連の仕事をするきっかけは複数あるのですが、その中で“公式見解”としてあげているのは1986年に主任研究員として招聘されたHDS研究所です。

HDSは「Hospital Diet System」の略で、直訳すると病院栄養管理となります。この名称をあげると、「Dietが栄養を指すのか」との疑問の声が出ることが多かったのですが、それに対する答えは「Yes!」でした。

病院関係者、というよりも臨床栄養の世界に関わる方の中では、「Diet」は食事療法の英語表現であり、食事療法の根本である栄養管理を指しているという認識があります。

そのため、私や研究所のメンバーの所属先として書かれるときにはHDS研究所の前に病院栄養管理が“勝手に”つけられていて、「病院栄養管理HDS研究所」と表示されることがありました。

研究所の所長は国立病院出身の管理栄養士で、日本栄養士会の理事長も務めていて、日本臨床栄養協会を立ち上げた初代の副会長でもありました(会長は臨床栄養に詳しい医師)。

その日本臨床栄養協会の会報誌にも肩書きとして「病院栄養管理HDS研究所」が使われていたくらいなので、一般にはHDS研究所と言っても、まったく通じないという感じがありました。

そこで名刺には「H.D.S.研究所」として、英語表記を略したもので、それぞれの頭文字が意味することを明らかにすることとなりました。

本来の意味は「Hospital Diet System」だったのですが、メンバーの管理栄養士や医師などは国立病院と大学病院の出身がほとんどで、所長を除いて後に大学教授になった人ばかりでした。

これらの先生方と競っても仕方がないということで、病院の栄養管理から全般の健康管理、食事だけでなく運動など総合的な研究と活動をするようになりました。

そんなことで、「H.D.S.」のことを「Healthy Diet Science」と受け取ってくれる人が増えてきたことから、健康のための正しい方法が「H.D.S.」であると堂々と言えるようになりました。

「Diet」については、これまでにも何度か説明してきましたが、日本語的な“やせる”という意味ではありません。元は「方針、戦略、作戦」といった意味があり、正しいことを正しく実践することがDietであり、そこから正しい食事療法がDietになり、正しい運動療法もDietと呼ばれるようになりました。

ちなみに医療機関などの栄養士は英語では「dietitian」と表記されます。よく栄養士の英訳として使われている「nutritionist」は一般的な食事や栄養の知識がある人を指しています。

今でも私はダイエットの専門家のように紹介されることもあるのですが、そのときにはスタートは臨床栄養のH.D.S.研究所と言うようにしています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

言葉は乱暴な感じがするものを避けて、できるだけ優しい表現をすることがすすめられますが、優しい表現、丁寧な感じの表現をすればよいとは限らないこともあります。

食べることを“召し上がる”という尊敬語が使われることがあり、そういった表現をする研究者やライターもいます。

「食べることの大切さ」という話を「召し上がることの大切さ」と言い換え(書き換え)るのは許容範囲としても、「召し上がることは生きること」と表現されると、目上の人や敬意を払うべき人だけの話かとの違和感も生じます。

相手を小馬鹿にした態度、人としてまともに取り合わない様子、人を人とも思わない言動、ずうずうしい態度を表現するときには「人を食った」という言葉が使われます。「人を食った話」というような使い方です。

これは正しい表現ですが、丁寧な言い方をしたつもりで「人を食べた話」というのは完全な誤用です。“食べた”というのは、実際に口に入れて処理をしてしまうことなので、これは文明人のすることではありません。

「人を食った話」というのは、人が何か話をしているときに途中で割り込んできて、その話に関連して自分が話したいことを話すことを指しています。

人の話を途中でパクッと食べるように自分のものにすることであるので、まさに“食った”という表現が適しています。

さすがに「人を召し上がった話」と表現されることはないかと思っていたら、同じ表現を雑誌の記事で目にしたことがあります。そのときには、人参の参が抜けたのではないか、“と”を“を”に打ち間違えたのではないかと思ったものの、前後の文脈を見ると、人を食ったを召し上がったに変えたために起こったことだとわかりました。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

エネルギー代謝というと、一般にはエネルギー源を材料にしてエネルギーを作り出すことを指していますが、定義的にはエネルギーを作り出す「異化」と、それとは逆にエネルギーを使って物質を作り出す「同化」に分けられます。

ダイエットに注目すると、エネルギー源の糖質、脂質、たんぱく質を使って、全身の細胞の中にあるミトコンドリアという小器官でエネルギーを作り出すことで、余分な体脂肪をエネルギー代謝によってエネルギー化することで、体脂肪が減っていきます。

体脂肪は全身の脂肪細胞の中に蓄積されている中性脂肪を指していて、内臓脂肪と皮下脂肪に大きく分けられています。

重要なのは実は同化のほうで、作り出したエネルギーを効果的に使うことで、全身の細胞の働きを高めて、内臓や器官などが正常に働くようにしていきます。そのためには、できるだけ多くのエネルギーを作り出すようにすることが大切で、その代謝を高める方法がメディカルダイエットです。

体脂肪を減らすのは、内臓脂肪が蓄積されすぎることによって起こる高血圧や糖尿病、脂質異常症(高中性脂肪血症、LDLコレステロール血症)を防ぐためです。内臓脂肪によって起こる不具合はメタボリックシンドローム(metabolic syndrome)と呼ばれ、内臓脂肪症候群と訳されています。

しかし、正式には代謝症候群と呼ぶべきです。というのは、代謝はmetabolismと訳されているからです。

私たちが研究して講習しているエネルギー代謝はenergy metabolismとなります。エネルギー代謝を高めれば異化が進んで、エネルギーが作り出された分だけ内臓脂肪が減っていくわけですが、それで終わったら普通のダイエットです。

作り出されたエネルギーを使って、同化によって身体を構成する成分を作り出すためにも必要で、さらに細胞の生化学反応を進めるためにも使われます。

エネルギーは電気エネルギーとして脳や神経を正常に働かせるためにも使われます。こういったエネルギーを効果的に作り出して、健康を維持・増進させることを私たちは目指しているのです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

健康づくりの運動というと、最も手軽にできるウォーキングからスポーツ競技までさまざまありますが、その中でも健康デザインのパーツとしてすすめられるのは、生涯スポーツと呼ばれる年齢にも体力差などの条件があっても続けられるスポーツです。

健康スポーツを紹介してほしいという問い合わせが“健康スポーツ”が法人名につけられている公益財団法人日本健康スポーツ連盟にくることもあるのですが、同連盟は健康スポーツの取りまとめ団体ではありません。

多くの健康づくりのスポーツが加盟しているのは公益財団法人日本レクリエーション協会で、全国に都道府県の境界があります。日本レクリエーション協会に加盟している種目別団体がありますが、すべての都道府県に種目別団体があるわけではありません。

岡山県レクリエーション協会に加盟する地域協会は13あり(例:岡山市レクリエーション協会)、種目別団体で県内の主要なところ(といっても数が多いのですが)を紹介すると、以下のようになります。

◎岡山県内の種目別団体(*は岡山市に本部がある団体)
日本フォークダンス連盟岡山県支部/岡山県サイクリング協会*/岡山県ウオーキング協会*/日本武術太極拳連携*/岡山県ティーボール連盟/岡山県スポーツチャンバラ協会*/一般社団法人日本ディスコン協会*/岡山県キャンプ協会/岡山県ペタンク協会/岡山県バウンドテニス協会/岡山県ターゲットバードゴルフ協会*/岡山県ポールルームダンス連盟*/岡山県ブーメラン協会*/岡山県フライングディスク協会/岡山県キンボールスポーツ連盟/岡山県オリエンテーリング協会/日本ジャンプロープ連合岡山県支部/岡山県綱引連盟*/岡山県カローリング協会/岡山県エスキーテニス連盟*/岡山県スポーツウエルネス吹矢協会*/岡山県ドッジボール協会
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

7月21日
「烏骨鶏の日」デリカスイトと烏骨鶏本舗(ともに岐阜県大垣市)が、1942年7月21日に烏骨鶏が天然記念物に指定されたことにちなんで制定。
「マドレーヌの日」高原のパンやさん(長野県小海町)が、日本一大きなマドレーヌ小海の玉手箱を販売していることから海の日にちなんで制定。
毎月21日:「木挽BLUEの日」(雲海酒造)、「漬物の日」(全日本漬物協同組合連合会)

7月22日
「夏ふーふースープカレーの日」ベル食品(北海道札幌市)が、スープカレーを夏に汗をかきながら食べてほしいと夏(2)ふーふー(22)の語呂合わせで制定。
「げたの日」全国木製はきもの業組合連合会が、下駄の寸法が七寸七分など7がよく使われ、下駄の歯の跡が二になることから制定。
「天ぷらの日」大暑の日に天ぷらを食べて元気になってもらいたいと大暑になることが多い日に合わせて関係業界が制定。
毎月22日:「カニカマの日」(スギヨ)、「禁煙の日」(禁煙推進学術ネットワーク)、「夫婦の日」(毎日新聞、味の素など)、「ラブラブサンドの日」(日糧製パン)

7月23日
「ナッツミルクの日」HARUNA(東京都中央区)が、ナッツ類の植物性ミルクの普及を目的にナッ(7)ツ(2)ミ(3)ルクの語呂合わせで制定。
「カシスの日」日本カシス協会が、大暑になることが多い日に合わせて制定。
毎月23日:「乳酸菌の日」(カゴメ)、「不眠の日」(エスエス製薬)、「国産小ねぎ消費拡大の日」(小ねぎ生産県協議会)

7月24日
「セルフメディケーションの日」日本OTC医薬品協会が、セルフメディケーションは1週間の7日間、24時間取り組むものとして制定。
「スポーツアロマの日」日本スポーツアロマトレーナー協会が、東京オリンピック開幕日に合わせて制定。
「夏の大阪・鴨すき焼きの日」ツムラ本店(大阪府松原市)が、天神祭りの時期に鴨のすき焼きを食べる風習があることから天神祭りの宵宮が始まる7月24日を記念日に制定。
毎月24日:「ブルボン・プチの日」(ブルボン)、「削り節の日」(東京削節類卸協同組合)

7月25日
「知覚過敏の日」グラクソ・スミスクラインが、シュミテクトの普及を目的に夏(72)氷(5)と読む「夏氷の日」に合わせて制定。
「うま味調味料の日」日本うま味調味料協会が、昆布だしのうま味のもとがグルタミン酸であることを突き止めて特許を取得した1908年7月25日にちなんで制定。
毎月25日:「プリンの日」(オハヨー乳業)、「歯茎の日」(佐藤製薬)、「いたわり肌の日」(ライオン)

7月26日
「うな次郎の日」一正蒲鉾が、7月26日を0726として、う(0)な(7)次(2)郎(6)の語呂合わせで制定。
「つるむらさきの日」えひめ南農業協同組合(JAえひめ南)が、夏(な=7つ)のつ(2)るむ(6)らさきの語呂合わせで制定。
毎月26日:「風呂の日」(東京ガス)、「プルーンの日」(サンスウィート・インターナショナル日本支社)

7月27日
「スイカの日」スイカ愛好者が、縞模様を綱に見立てて夏(7)の綱(27)の語呂合わせで制定。
「ニキビケアの日」ディーエイチシーが、しっかりと(7)ニキビ(2)をなくそう(7)の語呂合わせで制定。
毎月27日:「ツナの日」

7月28日
「なにやろう?自由研究の日」ベネッセコーポレーション(岡山県岡山市)が、な(7)に(2)や(8)ろうの語呂合わせで制定。
毎月28日:「にわとりの日」(日本養鶏協会)、「ニワトリの日」(都道府県食肉消費者対策協議会)

7月29日
「福神漬の日」新進(東京都千代田区)が、七(7)福(29)の語呂合わせで制定。
「七福神の日」幸煎餅(群馬県前橋市)が、七福神せんべいの普及のために七(7)福(29)の語呂合わせで制定。
「白だしの日」七福醸造(愛知県安城市)が、白だしの普及のためにヒチ(7)フク(29)の語呂合わせで制定。
毎月29日:「ふくの日」(日本アクセス)、「クレープの日」(モンテール)、「Piknikの日」(森永乳業)、「肉の日」(都道府県食肉消費者対策協議会)

7月30日
「生サーモンの日」モウイジャパン(東京都中央区)が、生(7)サーモン(30)の語呂合わせで制定。
「梅干の日」東農園(和歌山県みなべ町)が、梅干しが古くから難が去ると言われたことからナン(7)ガサル(30)の語呂合わせで制定。
毎月30日:「EPAの日」(日本水産)、「サワーの日」(宝酒造)、「みその日」(全国味噌工業協同組合連合会)

7月31日
「ビーチの日」日本ビーチ文化振興協会が、波(73)がいい(1)の語呂合わせで制定。
毎月31日:「菜の日」(ファイブ・ア・デイ協会)

「ハンバーガーの日」日本マクドナルドが、1971年7月20日に第1号店を銀座に開店したことにちなんで制定。

「夏割りの日」キリンビールが、夏に洋酒などを炭酸や好きな飲み物で割る夏割り普及のために夏(72)割り(0)の語呂合わせで制定。

毎月20日:「ワインの日」(日本ソムリエ協会)、「信州ワインブレッドの日」(信州ワインブレッド研究会)、「シチューライスの日」(ハウス食品)、「発芽野菜の日」(村上農園)