投稿者「JMDS」のアーカイブ

「近江ちゃんぽんの日」ちゃんぽん亭総本家などを展開するドリームフーズ(滋賀県彦根市)が、カレンダーで8月31日の野菜の日の真下にくる9月7日を制定。

「クリーナーの日」パール(東京都江東区)が、ク(9)リーナ(7)ーの語呂合わせで制定。

毎月7日:「生パスタの日」(全国製麺協同組合連合会)、「Doleバナ活動の日」(ドール)

厚生労働省の『健康づくりのための睡眠ガイド2023』から「睡眠障害について」の「各種睡眠障害について」のショートコラムを紹介します。

〔ショートコラム〕
「疼痛を伴う慢性疾患(がんを含む)」
身体のいずれかの部位に慢性的な痛みを有する人の多くは、睡眠の問題を併せ持つことがわかっています。

疼痛治療センターにおいて、3か月以上痛みが続く18〜65歳の患者を調査した結果、121名の患者(男性32人、女性89人、平均年齢49±9歳)のうち、38.8%が入眠に30分以上を要し、63.6%が何度も夜中に目が覚め、30.6%が5時間未満しか眠れず、60.3%が睡眠休養感を得られていないことが報告されています。

慢性疼痛と睡眠の関係性には、痛みが睡眠を悪化させるだけではなく、睡眠が悪化すると痛みにも悪影響を及ぼすという逆方向の関係もあることがわかってきています。

このため、慢性的な痛みと睡眠の悩みをお持ちの人は、医療機関でご相談いただくとともに、医師に相談しながら可能な範囲で本ガイドを実践することにより、睡眠の改善を介して痛みを和らげることに役立つ可能性もあります。

痛みを伴う慢性疾患の中には、様々ながんも含まれます。がんにおける睡眠障害の有病率は最大で95%と報告されています。

がん治療の副作用やがんに関連した心理的負担は、睡眠障害によって誘発される可能性があるので、医師に相談しながら適切な睡眠療法を受けることが重要です。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

全身の活動のためのエネルギーは、全身の細胞のミトコンドリアの中にあるTCA回路で作り出されています。

ミトコンドリアはエネルギー産生の小器官で、その量は全細胞の重量の10%ほどにもなっているほど、生命維持のために重要な器官だということです。

TCA回路にはブドウ糖、脂肪酸、アミノ酸が変化したピルビン酸、アセチルCoAを経て変化したクエン酸が使われます。

このクエン酸が次々に変化して、その途中でエネルギー物質のATP(アデノシン三リン酸)が発生します。その次々と変化していくときに必要となるのがビタミンB群のビタミンB₁、ビタミンB₂、ビタミンB₆、ビタミンB₁₂です。

ビタミンB群のビタミンB₁、ビタミンB₂、ビタミンB₆、ビタミンB₁₂には、それぞれ特性があり、一つの食品だけを食べれば摂取できるというものではありません。また、ビタミンB群は水溶性の性質があるため、細胞内で長く保持されず、毎日食事から摂る必要があります。

体内の保持時間が違っていて、ビタミンB₁とビタミンB₂は24時間ほど保持されるのに対して、ビタミンB₆とビタミンB₁₂は12時間ほどしか保持されません。ビタミンB₁とビタミンB₂は1日に1回だけ食事で補っておけばよいことになります。

もちろん、1日に必要な量を摂る必要はあります。これに対して、ビタミンB₆とビタミンB₁₂は半日しか保持されないので、1日に2回は補充しなければならないわけですが、1日に3食のうち、どこで摂るかというと朝食と夕食になります。

ビタミンB₆とビタミンB₁₂が含まれた食品を昼食で摂らなかったとしてもエネルギー産生には影響が出ないものの、朝食か夕食で不足するとエネルギーが充分に作られなくなり、それが全身の活動にも、もちろん脳の働きにも悪影響を与えることになります。

少なくとも朝食を抜いてはいけないわけですが、国民健康・栄養調査では20代は男性が約30%、女性が約23%も朝食抜きとなっています。

国民健康・栄養調査で朝食抜きとされるのは、まったく朝食を食べていない場合のほかに、飲み物だけ、サプリメントだけしか摂らない場合も含まれています。

20代以下の年代では家庭で食事をしているのが原則と考えられているために朝食抜きは少ないはずですが、発達障害では感覚過敏から極端な偏食が起こりやすく、朝食を摂っていたとしてもエネルギー代謝に必要なビタミンB群が不足してしまうことにもなりかねないのです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

栄養機能食品は、健康の維持等に必要な栄養成分の補給を目的として摂取する人に対して、特定の栄養成分を含むものとして、定められた基準に従って、その栄養成分についての機能を表示することができる食品です。

機能の表示といっても定型文の範囲であって、一般的な成分の機能の範囲に規制されています。その定型文は、以下のとおりです。

◎脂肪酸
n-3系脂肪酸「n-3系脂肪酸は、皮膚の健康維持を助ける栄養素です」

◎ミネラル
亜鉛「亜鉛は、味覚を正常に保つのに必要な栄養素です」「亜鉛は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」「亜鉛は、たんぱく質・核酸の代謝に関与して、健康の維持に役立つ栄養素です」
カリウム「カリウムは、正常な血圧を保つのに必要な栄養素です」
カルシウム「カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です」
鉄「鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です」
銅「銅は、赤血球の形成を助ける栄養素です」「銅は、多くの体内酵素の正常な働きと骨の形成を助ける栄養素です」
マグネシウム「マグネシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です」「マグネシウムは、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です」

◎ビタミン
ナイアシン「ナイアシンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」
パントテン酸「パントテン酸は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」
ビオチン「ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」
ビタミンA「ビタミンAは、夜間の視力の維持を助ける栄養素です」「ビタミンAは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」
ビタミンB₁「ビタミンB₁は、炭水化物からのエネルギー産出と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」
ビタミンB₂「ビタミンB₂は、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」
ビタミンB₆「ビタミンB₆は、たんぱく質からのエネルギー産出と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です」
ビタミンB₁₂「ビタミンB₁₂は、赤血球の形成を助ける栄養素です」
ビタミンC「ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です」
ビタミンD「ビタミンDは、腸管でのカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です」
ビタミンE「ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です」
ビタミンK「ビタミンKは、正常な血液凝固能を維持する栄養素です」
葉酸「葉酸は、赤血球の形成を助ける栄養素です」「葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です」
〔小林正人〕

疾病などによって医薬品を使うことになった人が、医師にサプリメントの使用について質問するのは普通にあることです。「サプリメントは摂ってよい」と言う医師もいますが、患者との言葉の意味について意思疎通がうまくいっていなかったために、思わぬ健康被害が起こることがあります。

サプリメントと医薬品の飲み合わせによる健康被害の例は過去に数多く報告されています。

サプリメントを栄養補助のために摂る食品と考えている人にとっては、錠剤やカプセルに入った栄養補助のために摂るビタミンやミネラルということになります。

これに対して、健康食品のことを全般的にサプリメントと考えている人にとっては、医薬品的な機能性があるものもサプリメントとなっています。

サプリメントがビタミンやミネラルのことだというのは、アメリカの「ダイエタリー・サプリメント」(Dietary Supplement)を略したもののことで、これは「日常の食生活では不足する栄養成分を補うもの」とされています。

海外の人にサプリメントという言葉を使ったときには、ダイエタリー・サプリメントのことを言っているのだろうと察してもらえるのが大半ですが、サプリメントの元々の意味はイメージされることとは違っています。

サプリメントの元々の意味は“補助、補完、補充、補給”であり、不足しているものを補うことを指しています。通常の食事では不足する栄養素があったときに、それを補うために摂るものです。

患者の中には、医薬品的な効果があるハーブや、お茶として飲む漢方薬もサプリメントという言葉で表現している人もいます。医師は機能性成分をすすめているつもりはなくても、患者が機能性成分の使用も許可をされたと考えていたのでは、医師に止められていないので安心して多く使うということも考えられます。

中には、体調を崩したときには普段よりも多くの量を摂ろうとする人もいるので、サプリメントと医薬品の組み合わせは相互作用によって体調を崩すことがあること、場合によっては命に関わる危険性もあることを知っておくことが重要になります。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「黒霧島の日」霧島酒造が、く(9)ろ(6)の語呂合わせで制定。

「黒の日」大口酒造(鹿児島県伊佐市)が、く(9)ろ(6)の語呂合わせで制定。

「黒あめの日」春日井製菓販売が、黒(96)の語呂合わせで制定。

「黒酢の日」ミツカンが、黒(96)の語呂合わせで制定。

「黒豆の日」菊池食品工業(東京都板橋区)が、黒(96)の語呂合わせで制定。

「黒にんにくの日」青森県黒にんにく協会が、黒(96)の語呂合わせで制定。

「クロレッツの日」モンデリーズ・ジャパンが、ク(9)ロ(6)レッツの語呂合わせで制定。

「クロレラの日」サン・クロレラが、ク(9)ロ(6)レラの語呂合わせで制定。

「生クリームの日」中沢乳業(東京都港区)が、ク(9)リーム(6)の語呂合わせで制定。

「浅田飴の日」浅田飴が、固形浅田飴ク(9)ール(6)Sの語呂合わせで制定。

「飴の日」松本飴プロジェクトが、日本書紀の神武天皇記に9月6日に飴を作ったと推察される記載があることから制定。

「甲斐の銘菓くろ玉の日」澤田屋(山梨県甲府市)が、く(9)ろ(6)の語呂合わせで制定。

「鹿児島黒牛・黒豚の日」鹿児島黒牛黒豚銘柄販売促進協議会が、黒(96)の語呂合わせで制定。

「のどぐろ感謝の日」日本海(島根県出雲市)が、9月はのどぐろ漁が始まる時期で、ぐ(9)ろ(6)の語呂合わせで制定。

「黒舞茸の日」大平きのこ研究所(埼玉県飯能市)が、黒舞茸のく(9)ろ(6)の語呂合わせで制定。

「黒い海苔の日」海苔で健康推進委員会が、く(9)ろ(6)の語呂合わせで制定。

「ブラックサンダーの日」有楽製菓(東京都小平市)が、ブラックサンダーにちなんで黒=く(9)ろ(6)の語呂合わせで制定。

「クロモジの日」養命酒製造のクロモジ研究会が、ク(9)ロ(6)モジの語呂合わせで制定。

「ぐるぐるグルコサミンの日」世田谷自然食品が、グ(9)ル(6)の語呂合わせで制定。

「キョロちゃんの日(森永チョコボールの日)」森永製菓が、キョ(9)ロ(6)の語呂合わせで制定。

「スポーツボランティアの日」日本スポーツボランティア・アソシエーションが、福島・復興五輪:オリ・パラ後夜祭の開催予定日から制定。

毎月6日:「メロンの日」(全国メロンサミットinほこた開催実行委員会)、「手巻きロールケーキの日」(モンテール)、「手巻きロールの日」(モンテール)

厚生労働省の『健康づくりのための睡眠ガイド2023』から「睡眠障害について」の「各種睡眠障害について」の概日リズム睡眠・覚醒障害を紹介します。

「概日リズム睡眠・覚醒障害」
社会的に望ましい寝起きのタイミングと、実際の寝起きのタイミングがずれることにより、社会生活に支障をきたす睡眠障害です。寝起きのタイミングの異常は、体内時計が昼夜のサイクルと合わない場合(睡眠・覚醒相後退障害、睡眠・覚醒相前進障害など)と、交替制勤務(日勤・夜勤の繰り返し)や時差飛行(海外旅行)のために寝起きのタイミングが人為的にずらされた結果(交替勤務障害、時差障害)として生じる場合があります。

睡眠・覚醒相後退障害は思春期や若年成人に多くみられ、極端な遅寝・遅起きを特徴とします。眠るべき時刻になっても寝つけず、さらに起きるべき時刻に起きられないため、定刻に登校・出勤ができなくなります。無理に起きても、強い眠気や倦怠感など、心身の不調が生じます。

睡眠・覚醒相前進障害は高齢者に多くみられ、極端な早寝早起きを特徴とします。夕方から夜の早い時間帯に眠気が出現し、深夜から早朝に目が覚めてしまいます。夕食後の団欒に参加できず、朝は周囲が寝静まっているうちから目が覚めてしまうため、多くは家族や友人の生活と乖離が生じることに苦痛を感じます。

睡眠・覚醒相後退障害は入眠困難のため、睡眠・覚醒相前進障害は早朝覚醒のため、しばしば不眠症と見誤れることがあります。

★本ガイドを用いる際のポイント(睡眠・覚醒相後退障害)
朝に日光を浴びることが重要です。朝起きられないケースでは、家族が朝にカーテンを開けるなどして、できるだけ太陽の光を浴びられるようにしましょう。重症例では明け方に眠りにつき、夕方近くに起床する場合があります。そのようなケースでは、寝つく前の明け方の光で寝入るのがさらに遅れる可能性があるので、この時間帯の光を浴びないように注意しましょう。症状が改善しない場合は、医師に相談してください。

★本ガイドを用いる際のポイント(睡眠・覚醒相前進障害)
夕方から夜に明るい光を浴びる、早朝の光を避けるためにサングラスの着用などが有効な場合があります。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

私が代表を務める日本メディカルダイエット支援機構は、健康を科学として捉えて、科学的に正しいと判断できる情報だけを発信する「健康科学情報センター」と、健康情報に広く関わる研究者やメディア関係者で構成される「健康ペンクラブ」の事業部門を合併させて2002年からスタートさせました。

特定非営利活動法人(NPO法人)として内閣府の認証を受けたのは2008年のことです。法人格としては他の選択(一般社団法人や一般財団法人など)もあった中から、わざわざ特定非営利活動法人にしたのはNPO法人の意味するところが、私たちの感性と合致していたからです。

特定非営利活動法人は英語では「Non Profit Organization」と表記されます。この頭文字をとったのがNPOです。「Non Profit」、つまり利益を得ない組織・団体ということで、組織運営に最小限必要な資金は得る必要はあるとしても、利益といえるような稼ぎを追い求めることはないという意識がありました。

そして、「正しい情報を正しく伝える」という健康科学情報センターと健康ペンクラブが掲げていたモットーを標語として引き継ぐことにしました。

この標語を一部の人間だけのものとするのではなく、健康と情報に関わる人間が集い、学問として研究・発表をしていくことを目指して「健康情報学会」の設立を模索していたときに、横槍が入って足踏みをせざるを得なくなりました。

その理由は、これからも機会があるたびに伝えていかなければならないと感じていますが、正しい情報を正しく伝えられては困る人たちの存在でした。

「正しい情報を正しく伝える」という活動が、会社や既存の収益団体であれば、スポンサーの意向というのは避けては通れないことなので、「正しい情報を正しく伝える」と言いながら、他の情報、他の伝え方をさせるということもできます。

ところが、「Non Profit Organization」の精神を継いだ学会となると、“何を言い出すかわからない”という心配や不安を与えることもあって、私たちが心の支えとしている団体(研究会な学会など)や行政機関の有力者を通じてまで、「やめておいたほうがいいのではないか」との“天の声”が突き刺さるように投げかけられたのです。

そのような状況を受けて、学会としての活動はしないものの、学会的な発想と多分野の専門家の集結、正しいことを正しく伝えるための広報活動を目立たないように、それぞれが独自の方法でスタートさせることとしました。その活動は今も続いています。
〔小林正人〕

“健康リテラシーの向上”を目指して健康情報を学問的に考えていく活動として「健康情報学」を掲げましたが、その前に必要になったのは「健康リテラシー」という用語の理解のための活動でした。

リテラシー(literacy)は、文字や文章を読んで、内容を理解して文章を書く能力を指す言葉で、膨大な情報の中から必要な情報を引き出して活用するという意味も含まれています。

現代のように膨大というレベルを通り越して、情報が洪水のように押し寄せてくる時代には、正しい情報を見抜くことも難しいような状態であり、押し寄せる情報の中から大切なこと、自分にとって重要なことを選択するのは容易なことではありません。

その情報が正しいのかを判断するのは、もっと難しいことです。情報の重要性は、それぞれの人の専門性や思考・志向・嗜好などによって違ってくるのは当たり前のことです。同じように目の前を通過していても、関心がないことは、まるで見なかった(見えなかった)かのように心に残らずに通過していってしまいます。

自分にとって、あまり関係がないことであったら、見えなくても、見えていても理解できなかったとしても、大きな影響はないのかもしれません。しかし、それが自分の健康から始まって家族や地域の健康にとって影響を与えることであったら、簡単に見逃すことはできなくなります。

その健康の分野のリテラシーである『健康リテラシー』は、「健康や医療に関する正しい情報を入手して、理解して活用する能力」を指しています。

この能力が重要なことであり、情報を提供してくれるのが対面(目の前にいる人から)であっても、書籍やインターネット検索であっても、目に飛び込んでくる、そして脳に伸び込んでくる情報を選択して取り入れるにも、入手して活用するまでの行動には、それなりの技量が必要になります。

その技量(能力)は「入手」「理解」「評価」「活用」の4つに分けられています。この4つを健康分野で考えると、「情報が得られる機会への接触」「ヘルスケア(病気や症状があるときの医療や療法の利用など)」「疾病予防(受診や疾病予防行動など)」「ヘルスプロモーション(生活環境の評価、健康のための活動など)」となります。

非常に重要な健康に関する情報も、経験なしには自分のところに飛び込んできても理解も評価もできず、そして活用することもできにくくなります。

健康リテラシー向上の第一のポイントは情報をキャッチするための能力の強化です。そして、その能力を高めるために、経験を積み重ねていくことであり、その支えとなる健康情報学の推進であると伝えています。
〔小林正人〕

「石炭の日(クリーン・コール・デー)」クリーン・コール・デー実行委員会が、ク(9)リーンコ(5)ールの語呂合わせで制定。

毎月5日:「みたらしだんごの日」(山崎製パン)