
最新情報
4月18日の記念日
「よい歯の日」日本歯科医師会が、よ(4)い(1)歯(8)の語呂合わせで制定。 「毛穴の日」ドクターシーラボが、良(4)い(1)肌(8)の語呂合わせで制定。 「よいお肌の日」明治が、良(4)い(1)肌(8)の語呂合わせで制定。 「夏美容はじめの日」パナソニックが、よ(4)い(1)お肌(8)の語呂合わせで制定。 毎月18日:「防犯の日」(セコム)、「おにぎりの日」(中能登町)、
日々邁進108 京都のおいしそうな食べ方の意味合い
同じことを話していても、同じ意味で話しているとは限らないというのは、どこの地域にもあることですが、その極端な地域とされるのが京都だというのは、ほぼ定説になっています。 言葉の通常の意味で捉えていると、失敗をしかねないということで、京都の人との付き合いはビジネスを含めて注意が必要だというアドバイスをする人は多く、これをネタにした書籍や雑誌記事、ネット情報も多数あります。 京都で食事をして
児童発達サポーター66 箸の上げ下げへの注意
箸の上げ下げといえば、食事の基本中の基本の作法で、さらに基本になるのは箸の持ち方です。これは発達障害に限ったことではなくて、多くの子どもにも、その親にも指摘されることです。 箸の持ち方が違っていることから上手に食べることができないことや、食べるのに時間がかかって急かされることからプレッシャーが高まり、また消化や吸収に影響を与えるということも起こっています。 箸の持ち方については和食のマ
微表情の瞬間2 判定の封印
微表情の研究は、ずっと継続してきたものの、自分が判定するために使うことは封印してきたところがあります。目で見たものが、すべて判定しなければならない画像分析の材料であったら疲れてしまいます。 人間の脳には“忘れる脳力”があります。これは脳の忘れるための能力という意味で、見聞きしたことを、すべて脳に入れる、脳に記憶として残すわけではなくて、初めから選択をしています。 そして、選択して脳に入
OMO 5 身から出たサービス2
私たちが資格認定講習として長く続けてきたのは、ダイエット講習とサプリメント講習という一般受けする内容です。 講習を終えて、試験も済んだ後に感想を寄せてくる資格認定者もいますが、その中で多いのは「最近、ダイエットの話題をメディアで目にする機会が増えた」「サプリメントの話題が増えている」といったことです。 ずっと情報収集をして、情報発信と講習をし続けてきて言えることは、少しも情報量は増えて
4月17日の記念日
「なすび記念日」冬春なす主産県協議会が、よ(4)い(1)な(7)すの語呂合わせで制定。 毎月17日:「減塩の日」(日本高血圧学会)、「いなりの日」(みすずコーポレーション)、「国産なす消費拡大の日」(冬春なす主産県協議会)、「森のたまごの日」(イセ食品)
日々邁進107 京都の遠方からの来客への対応
私は寺院の出身で、子どものときから何度も京都の本山に連れて行ってもらい、自分でも出かけていたこともあって、京都の人たちの“歓迎モード”には慣れていたつもりでした。 それが京都の周辺にも行くようになり、県民性(京都の場合は府民性?)が徐々にわかってくると、なんとなく違和感を感じることもありました。 京都で宿泊すると、古式ゆかしきとは言わないものの出迎えてくれる方々、接待してくれる方々の独
微表情の瞬間1 感情は表情に出る
感情は表に出さないのが美徳とされた時代があり、これこそが日本人の特徴とされたことがあります。これはネガティブな感情のことで、ポジティブな感情は、むしろ表に出したほうがよいとの考えもあります。 ポジティブな感情というと、喜び、愛情、安らぎ、気分のよさといった感情で、これを表に出すことによって、よりよい結果に導いていくことは心理的ウェルビーイングと呼ばれています。 ウェルビーイング(wel
4月16日の記念日
「エスプレッソの日」デロンギ・ジャパンが、イタリア国際カフェテイスティング協会のイタリアエスプレッソデーを日本で行った日にちなんで制定。 「女子マラソンの日」1978年4月16日に東京・多摩湖畔で日本で初めて女子フルマラソン大会の第1回女子タートルマラソン全国大会が開催されたことにちなんで制定。 毎月16日:「十六茶の日」(アサヒ飲料)、「トロの日」(カッパ・クリエイト)
日々邁進106 京都の積極と消極の見分け
京都の方に「考えとくわ」と言われて、これを真に受けて、考えがまとまるまで待ち続けていたら、何も考えられていなかった、初めから考えるつもりもなかったというのは、京都人の気質を知っている人には当たり前にも思えることです。 「考えとくわ=お断り」という独特の言い回しが理解できていれば、間違った対応をすることはなくなるところですが、京都人の全員が同じ反応をするわけではありません。そのため、「考えてお





