投稿者「JMDS」のアーカイブ

腸の不調の大きな原因は腸内細菌のバランスの乱れです。腸内細菌は善玉菌、悪玉菌、日和見菌に大きく分けられていて、理想的なバランスは「善玉菌2:悪玉菌1:日和見菌7」の割合とされています。

悪玉菌は、その名前の印象からして少ないほうがよい、いなくてもよいと考えられることもあるのですが、悪玉菌は肉類などの動物性たんぱく質を分解して排泄処理をするという重要な役割をしています。

善玉菌と悪玉菌は、どこが違っているのかということですが、細菌としてやっているのは同じことです。栄養源を内部に取り入れて、細胞内で代謝をさせて、代謝物(不要なもの)を細胞外に出しているだけです。

細菌は単細胞(一つの細胞だけで存在)なので、人間の身体を構成する一つひとつの細胞と同じようなものだと考えることができます。やっていることは同じであっても、代謝物が違っていて、人間にとってよい結果をもたらすものを善玉菌、よくない結果をもたらすものを悪玉菌と呼んでいます。

何が違っているのかというと、善玉菌は酸性の代謝物を出していて、これが多くなると善玉菌が増えやすい環境となります。悪玉菌はアルカリ性の代謝物を出していて、これが多くなると腸内の酸性度が低下して、善玉菌が増えにくくなり、悪玉菌が増えやすい環境となります。

善玉菌が多くなると、ますます善玉菌が増えやすくなり、悪玉菌が増えると善玉菌が減って腸内環境が悪化していくということになります。その悪化の兆候として初めに現れるのは便の状態と便通の変化です。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

発達障害児を対象とした発達栄養学は、期待をされている割に進まなかった、との指摘を受けることがありますが、それは発達障害の特性が大きく関係しています。同じ子どもに、いくつかのタイプの発達障害があることも珍しくなくて、個人差が非常に大きいという特徴もあります。

また、複数の状態が重なり合って現れることもあり、そのために発達障害の状態を明確に分けることが難しく、定型的な答えが導きにくいことが大きく関係しています。

同じ偏食であっても状態は細かく分かれていて、感覚の振れ幅も非常に大きくなっています。少し酸味がある料理を食べてもレモンを丸かじりしたように感じる例もあります。ほとんど気にならないような辛味が、唐辛子を丸ごと食べたように感じる例もあります。

さまざまな味覚の問題だけでなく、視覚、嗅覚、聴覚、触覚が交じり合い、誰一人として同じ困難さではないということも理解の困難さにつながっています。

発達障害の特徴を完全に知り、すべての反応を知って、それぞれの子どもがどのように感じて食べているのか、それが心身に与えている影響についても理解しなければ、実際の対応もできないことになります。

そのすべてを全体的な講習で学ぶことは困難であり、発達栄養学の講習では基本から学ぶことになりますが、その基本は応用として活かされる内容とする必要があります。そのためには常に多くの例を調査して、本人や家族の実体験を聞き、考えられる改善法が、どの程度通用しているのかも把握する必要があります。

そのためには講習テキストは基本中の基本と考え、常に最新情報を提供すると同時に、実際の発達障害児の反応を集めて分析することも欠かせません。

実際に食事をする発達障害児が、その重要性を理解しなければ、発達栄養学が成果をあげにくいことから、子どもを対象とした講習の機会(食育)を設けることも重要と考えています。

発達障害児の改善のための発達栄養学は、発達障害児以外であっても食事に問題を抱える多くの子どもの改善に役立つものです。そのため、食べることの重要性を知る講習は、すべての子どもを支援対象と考えています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「ひじきの日」日本ひじき協議会が旧敬老の日を制定。敬老の日は9月20日になったが、健康で長生きを願って、ひじきを食べてもらう日としてPRイベントを実施。

「マスカットの日」岡山県の農家がマスカットの最盛期に制定。

「スナックサンドの日」フジパンが1975年9月15日に食パンのミミを落として中身をはさんで圧縮したスナックサンドを初めて販売したことにちなんで制定。

「石狩鍋記念日」石狩鍋復活プロジェクトあき味の会が石狩で鮭が捕れる時期で、く(9)い(1)ご(5)ろの語呂合わせで制定。

「レクリエーション介護士の日」日本アクティブコミュニティ協会がレク(09)リエーションかいご(15)しの語呂合わせで制定。

「日本心・血管病予防デー」日本心・血管病予防会が敬老の日の前日を制定。

毎月15日:「お菓子の日」(全国菓子工業組合連合会)、「惣菜の日」(日本惣菜協会)

“他力本願”という言葉を使うと、それはおかしいと指摘されることがあります。そして、「自力本願の間違いではないか」と言われるのはよいほうで、「他力本願になってはいけない」と説教されることさえあります。

自分の力を信じて、努力を重ねていくことは重要なことであり、毎日の積み重ねが自分を高めていくという考えは、多くの学びの機会に共通していることです。他力本願になって努力を怠ってはいけないという気持ちもわかります。自力本願によって目標を達成したという人も数多く知っています。

私が書籍や雑誌などを通じてインタビューさせてもらった方のほとんどは自力か他力かと言ったら、間違いなく自力本願が圧倒的多数を占めています。そして、困難に苦しむことがあったときにも自分の力、仲間の力、社員の力を信じて戦ってきた人たちです。

そのために他者を追い落とすようなことがあっても、それは相手よりも優っていたから、逆に言うと相手が劣っていたからということを述べていました。

そのことには強い違和感がありながらも、ビジネスとしてのインタビューと執筆であったので、それを否定するようなことはありませんでした。しかし、自分が経験してきた説教では、他力本願が正道です。

説教を叱ることの意味で使う人も多いのですが、本来は宗教の教義・経典を口で解き明かすことを指しています。他力本願こそが重要と説いたのは浄土真宗の開祖の親鸞聖人です。その教えを守り、伝える宗派の寺で生まれ、祖父母から言われ続けてきました。

浄土真宗は他の宗派とまったく違うと言われる中で、親鸞聖人が出家して学んだ浄土宗と比べてみたことがあります。一文字だけ違っているので、根本的なところは同じか似通っているのではないかと思っていました。

同じご本尊(阿弥陀如来)で、同じ南無阿弥陀仏と唱えるのですから。

浄土宗は南無阿弥陀仏と唱えて修行することで死後に浄土で仏になることができるということで、一生懸命に唱える自力で願いをかなえる自力本願です。

浄土真宗は信心をすることで必ず極楽浄土に行けるという他力本願です。どれくらい一生懸命に修行したか、どれだけ多く唱えたかということには関係がなくて、何を信じるのかというと阿弥陀如来の本願です。本願は、すべての衆生(生きとし生けるもの)を仏にするという願いを指しています。

頑張ることも無理をすることもないというのは、日本メディカルダイエット支援機構の「無理なく無駄なく」のモットーと通じるところもあります。メディカルダイエットは苦しいことをしないで望む結果になるように生命科学に基づいた方法を示しています。

他のダイエット法が苦痛だけでなく空腹感も克服しないといけない修行が求められる自力本願だとしたら、メディカルダイエットは修行がない他力本願にたとえられるかもしれません。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「絶対に変わらないものが変わることになる」かもしれないと、かつて言われたことに「ノストラダムスの大予言」があります。今から400年以上前に、フランスのノストラダムスが1999年に人類は滅びると予言したとされる話です。

ノストラダムスは研究をしたわけではなく、自らが示した詩の中に以下のことが書かれています。

「1999年の7の月、天から驚くほど強力な大王がやってきて、アンゴルモアの大王を甦らせる。その前後、火星はほどよく支配するだろう」

この詩の意味を、さまざまな人が解釈していますが、共通しているのは「1999年に人類が滅びる」ということです。

この人類滅亡の予言を信じて(都合よく解釈して)、「どうせ1999年に死ぬのだから好きなことをする」「仕事をしなくて遊んで暮らす」と言い出した若者が数多くいたものです。実際にどうなったかは、2000年のミレニアムイヤーを無事に迎えたことで明らかです。

ミレニアムイヤーは新千年紀と訳されていますが、この時期を迎えた瞬間(2000年1月1日の0時0分0秒)を確認することができたのは“絶対に変わらない”時間が存在しているからです。

世界時間の基準は、イギリス・ロンドンのグリニッジ天文台を通る子午線を世界中の経度と時刻の基点としています。地球1周は360度で、1日は24時間なので、1時間は経度15度になります。

日本の標準時は、兵庫県明石市を通る東経135度の子午線の時刻と定められています。世界基準とは9時間の時差があります。

子午線のまちといえば明石市という認識がされていますが、実際には子午線は北から順に示すと、京都府の京丹後市、福知山市、兵庫県の豊岡市、丹波市、西脇市、加東氏、小野市、三木市、神戸市(西区)、明石市、淡路市、和歌山県の和歌山市を通っていて、それぞれに子午線を示す標識やモニュメントが設けられています。

時間を知るための装置は、各国で標準電波が使われています。日本では1999年6月から情報通信研究機構が2か所(福島県、佐賀県)から発信していて、これを放送局も電波時計も使っていて、デジタル機器の時刻の基本としても使われています。

「絶対に変わらないもの」というのは、このデジタル時刻を指していますが、その「絶対に変わらないものが変わることになる」というのは、デジタル時刻が正確に更新できるかわからない状況が起こる可能性があるのが、昭和99年から昭和100年に日付がバトンタッチされる2024年12月31日の23時59分59秒と2025年1月1日の0時0分0秒の間です。

なぜ正確にバトンタッチされない可能性があるのかというと、日本のデジタル時刻、それを採用して機器に組み込まれている年の情報のシステムが昭和の元号の2桁表示をベースに構築されているからです。

それが正確に更新できるのかどうかは、つまり3桁に移行できるのか、それとも3桁目の1が切り捨てられて00になるのかは、そのときにならないとわからないというのが、「昭和100年問題」なのです。

この内容については、次回(「昭和100年」3)に説明させてもらいます。 
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

厚生労働省は「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を発表しました。
「飲酒に係る留意事項」の「避けるべき飲酒等について」を紹介します。

(2)避けるべき飲酒等について
避けるべき飲酒や飲酒に関連した行動には、例えば以下のようなものがあげられます。飲酒をする場合は、自分が現在どのような状況にあるのかを確認し、飲酒に適するかを個別に判断していく必要があります。

①一時多量飲酒(特に短時間の多量飲酒)
様々な身体弛緩の発症や、急性アルコール中毒を引き起こす可能性があります。一時多量飲酒(1回の飲酒機会で純アルコール摂取量60g以上)は、外傷の危険性も高めるものであり、避けるべきです。

②他人への飲酒の強要等
飲酒は様々なリスクを伴う可能性があるものであり、他人には無理な飲酒をすすめることは避けるべきです。併せて、飲酒を契機とした暴力や暴言・ハラスメントなどにつながらないように配慮しなければなりません。

③不安や不眠を解消するための飲酒
不安の解消のための飲酒を続けることによって依存症になる可能性を高めたり、飲酒により眠りが浅くなり、飲酒リズムを乱す等の支障をきたすことがあります。

④病気等療養中の飲酒や服薬後の飲酒(病気等の種類や薬の性質により変わります)
病気等の療養中は、過度な飲酒で免疫力がより低下し、感染症にかかりやすくなる等の可能性があります。また、服薬後に飲酒した場合は、薬の効果が弱まったり、副作用が生じることがあります。飲酒の可否、量や回数を減らすべきか等の判断は、主治医に尋ねる必要があります。

⑤飲酒中または飲酒後における運動・入浴などの体に負担がかかる行動
飲酒により血圧の変動が強まることなどによって、心筋梗塞などを引き起こす可能性や、転倒などにより身体の損傷を引き起こす可能性があります。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

厚生労働省は「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を発表しました。
「飲酒に係る留意事項」の「重要な禁止事項」を紹介します。

(1) 重要な禁止事項
法律で禁止されている場合や、特殊な状態で飲酒を避けることが必要な場合など、以下のようなものがあります。

①法律違反に当たる場合等
*酒気帯び運転等(酒気帯び運転をさせることを含む)
飲酒時には、安全運転に必要な情報処理能力、注意力、判断力等が低下します。

*20歳未満の飲酒(20歳未満に飲酒させることを含む)
脳の発育に悪影響を及ぼし、若い頃からの飲酒によって依存症になる危険性も上がります。

*飲酒による不適切な状態での動作や判断によって事故や事件を招いてしまう行為(フォークリフト等の機械の操作、公衆への迷惑行為等)

②特定の状態にあって飲酒を避けることが必要な場合等
*妊娠中・授乳期中の飲酒
妊娠中の飲酒により、胎児へ胎児性アルコール症候群等をもたらす可能性があります。授乳期中などには、家庭内などの周囲の理解や配慮が必要です。

*体質的にお酒を受け付けられない人(アルコールを分解する酵素が非常に弱い人等)の飲酒
アルコールを分解する酵素が非常に弱い人は、ごく少量の飲酒でも、強い動悸、急に意識を失うなどの反応が起こることがあり、危険です。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

厚生労働省は「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を発表しました。
「飲酒量(純アルコール量)と健康に配慮した飲酒の仕方等について」の「健康を配慮した飲酒の仕方等について」を紹介します。

(3)健康を配慮した飲酒の仕方等について
飲酒をする場合においても、様々な危険を避けるために、例えば、以下のような配慮等をすることが考えられます。これらにも留意することが重要です。

①自らの飲酒状況等を把握する
自分の状況に応じた飲酒により、飲酒によって生じるリスクを減らすことが重要です。医師等へ相談したり、AUDIT(問題のある飲酒をしている人を把握するために世界保健機関(WHO)が作成したスクリーニングテスト。飲酒問題の早期発見等のため、10項目の簡易な質問でアルコール関連問題の重症度の測定を行うものです。)等を参考に自らの飲酒の習慣を把握することなどが考えられます。

②あらかじめ量を決めて飲酒をする
自ら飲む量を定めることで、過度な飲酒を避けるなど飲酒行動の改善につながると言われています。行事・イベントなどの場で飲酒する場合も、各自が何をどれくらい飲むかなどを、それぞれ自分で決めて飲むことが大切です。

③飲酒前または飲酒中に食事をとる
血中のアルコール濃度を上がりにくくし、お酒に酔いにくくする効果があります。

④飲酒の合間に水(または炭酸水)を飲むなど、アルコールをゆっくり分解・吸収できるようにする(水などを混ぜてアルコール濃度を低くして飲酒をする、少しずつ飲酒する、アルコールの入っていない飲み物を選ぶなど)
飲む量に占める純アルコールの量を減らす効果があります。

⑤1週間のうち、飲酒をしない日を設ける(毎日飲み続けるといった継続しての飲酒を避ける)
毎日飲酒を続けた場合、アルコール依存症の発症につながる可能性があります。1週間の純アルコール摂取量を減らすために、定期的に飲酒をしないようにするなど配慮が必要です。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

厚生労働省は「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を発表しました。
「飲酒量(純アルコール量)と健康に配慮した飲酒の仕方等について」の「飲酒量と健康リスク」を紹介します。

(2) 飲酒量と健康リスク
世界保健機関(WHO)では、アルコールの有害な使用を低減するための世界戦略を示しており、また循環器疾患やがん等の疾患の予防コントロールのため、アルコール有害使用の削減に関する目標などを含めた行動計画を発表しています。

さらに、飲酒量(純アルコール量)が少ないほど、飲酒によるリスクが少なくなるという報告もあります。

個々人が疾患などの発症リスクにも着目するなどして、健康に配慮することが重要であると考えられます。例えば、高血圧や男性の食道がん、女性の出血性脳卒中などの場合は、たとえ少量であっても飲酒自体が発症リスクを上げてしまうこと、大腸がんの場合は、1日当たり20g程度(週150g)以上の量の飲酒を続けると発症の可能性が上がる等の結果を示した研究があります。

飲酒による疾患への影響については個人差があります。したがって、これらよりも少ない量の飲酒を心がければ、発症しないとまでは言えませんが、当該疾患にかかる可能性を減らすことができると考えられます。

なお、飲酒の影響を受けやすい体質を考慮する必要がある場合などには、より少ない飲酒量(純アルコール量)とすることが望まれます。飲酒は疾患によっても、臓器によっても影響が異なり、個人差があります。

かかりつけ医等がいる場合には、飲酒についての相談をすることも有用です。

飲酒量(純アルコール量)が多くなることは、病気や怪我の可能性を高めるだけでなく、飲酒後の危険な行動につながる可能性も高くなります。これらを避けるよう、飲酒量(純アルコール量)に注意していくことが重要です。

その他の参考として、国内では、第2期計画において、「生活習慣病のリスクを高める量(1日当たりの純アルコール量が男性40g以上、女性20g以上)を飲酒している者の割合を男性13.0%、女性6.4%まで減少させること」を重点目標として示しています。

また、令和6年度開始予定の健康日本21(第三次)では、「生活習慣病(NCDs)のリスクを高める量(1日当たりの純アルコール量が男性40g以上、女性20g以上)を飲酒している者の減少」を目標とし、男女合わせた全体の目標値として10%を設定し、健康づくりの取組を推進することとしています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

厚生労働省は「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を発表しました。
「飲酒量(純アルコール量)と健康に配慮した飲酒の仕方等について」の「飲酒量の把握の仕方」を紹介します。

(1)飲酒量の把握の仕方
お酒に含まれる純アルコール量は、「純アルコール量(g)=摂取量(ml)×アルコール濃度(度数/100)×0.8(アルコールの比重)」で表すことができ、食品のエネルギー(kcal)のように、その量を数値化できます。

飲酒をする場合には、お酒に含まれる純アルコール量(g)を認識し、地震のアルコール摂取量を把握することで、例えば疾病発症等のリスクを避けるための具体的な目標設定を行うなど、自身の健康管理にも活用することができます。

単にお酒の量(ml)について着目することは重要です。
(お酒に含まれる純アルコール量の算出式)
摂取量(ml)×アルコール濃度(度数/100)×0.8(アルコールの比重)
例:ビール500ml(5%)の場合の純アルコール量
500ml×0.05×0.8=20(g)
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕