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生活習慣病対策の行動変容では、特定健診・特定保健指導の実施の影響もあって、食事と運動について実施されることが多くなっています。身体の状態(身長、体重、年齢、身体活動)から個人に適した摂取エネルギー量を計算して、これよりも食事量が多いなら減らすようにする、食事だけで減らすことが難しい場合には消費エネルギー量に合わせた運動をすることがすすめられます。

余計なものを食べないことが行動変容の基本となるものの、これまで続けてきた食事を変えるのは難しいことであり、ただ食べ過ぎや高エネルギー量のものを減らすことを指導されても、指導どおりに実施するのは大変なことです。

そこで、自分自身の行動を知って、それを一つずつ見直していくことが指導されます。なぜ食べないと決めていたのに食べてしまったのかということを自問して、自ら考え、自ら答えを導き出すというのが行動変容の目的です。

スナック菓子を例に進めると、食べてしまったのは菓子が目の前にあったのが原因で、なぜ目の前にあったのかというと、保存しておく戸棚からテーブルの上に出していたことが考えられます。保存しておいたから取り出したのであって、買ってこなければよかったことになります。

なぜ余計なものを買ったのかというと、お腹がすいているときに買い物に行ったからで、どうしても空腹時には食べたくなって買いすぎることもあり、満腹状態で買い物に行ったとしたら菓子は買わなかったはずです。

自分で買わないとしても誰かが買ってくることもあり、もらうこともあります。それは生活習慣病の予防や改善のために食べないようにしていることを伝えていなかったことが一つの要因です。

食べないものをもらったとしたら、捨てればよいはずなのに、それができなかったのは、いつか食べるという気持ちや禁止されていても食べてしまったことがあったということが目立っています。

どこに問題があるのか、どこを改善すれば余計なものを食べるようなことにならなかったのかを考え、それを実施するのが行動変容の基本となります。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

健康に関わる情報は、何を伝えるかよりも、誰が伝えたかが重視されるところがあり、ネット情報よりも書籍で語られていること、テレビ番組でも評論家よりも医師が語っているほうが印象に残り、実践しようという気になる人が多いのは当然ともいえます。

健康情報といっても、日々の歩き方、抗酸化作用がある食べ物の種類といったことであれば、少々の違いがあっても大きな問題にはならないという考えもあって、誰が話しても受け入れられるところがあります。ところが、健康を大きく左右する情報となると、なんでもよい、誰でもよいというわけにはいかなくなります。

間違った情報は、健康を害することにもなりかねません。このような場合に注目されるのは健康リテラシーという考え方です。健康リテラシーは「健康や医療に関する正しい情報を入手して、理解して活用する能力」を指しています。

その健康リテラシーの能力を向上させるためには、身近に感じられる情報を例として見ていくことがすすめられます。その一つとして、ダイエットから考えていくことにします。

ダイエットは一般には「やせること」「やせるために食べる量を減らすこと」といったイメージが抱かれるかもしれませんが、目的が何であったとしても、その方法が健康を害するものであってはいけないはずです。なぜならダイエット(Diet)は元々は「方針、戦略、戦術、戦法、作戦」といった意味があり、正しい方針に基づいた行動を示すようになり、そこから食事療法、運動療法がダイエットと呼ばれるようになりました。

ダイエット産業は、実際に効果があるのかわからない商品、実際の効果以上に騙すような表現で販売されている例もあります。そもそも目的に合った方法なのか、効果が合ったとしても目標に合致したものなのか、自分の体質や生活に合ったものなのか、といった疑問があり、それが伝えられないまま販売されている例、よく確認しないで購入している例が数多く見られます。

どんなに効果があるものであっても、使い方がわからないと、正しく使わないと、せっかくの効果が得られなくなります。そこまで考えてから、広告や記事、ネット情報などを見るべきであって、それをクリアして手に入れた商品を有効に使うようにしないことには健康リテラシーを高めることはできないことになります。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

子どものときに太っていても背が伸びると普通の体型になる、ということは以前から言われてきていて、保護者が子どもの体型を真剣に考えない要因にもなると指摘されてきました。小児肥満の子どもは成人になっても肥満になりやすく、糖尿病などの生活習慣病のリスクを高めるだけに、子どもの生涯の健康は親の責任とも言えるのです。

小中学生の生活習慣病を含めた健康診断は我が国では充分には行われていなかった実態がありますが、新潟大学(大学院医歯学総合研究科血液・内分泌・代謝内科分野研究室)は、新潟県阿賀野市と三条市の小中学生の身体活動や睡眠、食事などの生活習慣実態調査、血液検査、血圧検査を含む健康診断を実施しました。

その結果から、長時間のスクリーンタイム(テレビ、パソコン、ゲーム、スマートフォンなどの画面を視聴している時間)が、女子の場合には小児肥満と関連していることを明らかにされました。

その傾向が強いのは小学5年生から中学2年生(10〜14歳)の女子で、スクリーンタイムは相対的に肥満と関連していて、スマートフォン3時間以上かつスマートフォン以外2時間以上の女子では、どちらも該当しない女子と比較して、肥満リスクが約7倍上昇していました。片方だけでも約3倍の上昇となっていました。

また、スクリーンタイム全体が4時間以上5時間未満、またはスマートフォンのスクリーンタイムが2時間以上の女子では、充分な身体活動(23メッツ・時/週≒60分/日以上)または睡眠時間(8.5時間以上/日以上)があった場合には、肥満には結びついていなかったと報告されています。

男子でもスクリーンタイムとの関連は現れているものの、女子に比べて差は小さくなっていました。どの程度の視聴時間で肥満に影響があるのか、どれくらい生活活動として身体を動かす時間が長くなればよいのかということは、今後の研究課題ということです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

100日実践として書き続けてきた原稿は、2024年1月31日で100本を記すことができました。これで終わりではなく、第一段階の終了でしかない、という気づきを100日実践のきっかけとなった先生からいただきました。

100日実践をやろうと決心・覚悟すると行動が変わり、続けることで習慣が変わり、10倍の1000日続けると人格が変わるという教えです。人格が変われば出会いが変わり、出会いが変われば運命が変わり、運命が変われば人生が変わる−―ということで、これから1000本を目指して新たな“書くこと”を始めることにしました。

1000日後というと、指導をいただいた日から数えたら2026年の10月27日で、そのときには私は71歳と半年を過ぎたときになります。

書いていくテーマの「健康情報」は、2010年4月から毎週発信してきた「健康情報メール」と連動した内容にするからです。毎週30〜40本の最新情報を発信し続けて今週で716号になりました。

暦の曜日と休日の関係で発信する情報の発表がなかったために4回、風邪で休んだのが1回と合計で5回だけ休みました。発信しているのは健康の証というか、受け取る人にとっては安否確認のようなものかもしれません。

日本メディカルダイエット支援機構のホームページの「最新情報」は2月1日で5784本になりました。最新とうたっていて、多くの人には初めて目にすることが書かれていても、専門の人には最新と言えるものかという声もありました。

明日から「健康情報メール」として収集・発信している情報の中から、これは伝えたいというものをピックアップして、解説も入れて書いていくことにしました。

これまでに経験してきたことと、コンテンツとして書き続けてきたこと、それに最新情報を組み合わせることで、やっと雑多な情報を役立つ情報に変えていくことができるはずです。それが900日後に達成できていることを期待して、続けていくことにしました。

あと900日といっても、900本とは限りません。減ることはないとしても、伝えたいことが複数ある日もあるので、増えるのは当たり前のことです。900日後に900本を、どれくらい超えているのかも楽しみの一つです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「つぼ漬の日」九州新進(鹿児島県姶良市)が干し大根を醤油に漬け込んだ鹿児島の特産物のつぼ漬の普及のために、つ(2)ぼ漬(2)けの語呂合わせで制定。

「くちびるの日」わかさ生活が唇のケアの啓発として笑顔でニッ(2)ニッ(2)の語呂合わせで制定。

「麩の日」協同組合全国製麩工業会が「ひ、ふ、み」のふ(2)と麩(2)の語呂合わせで制定。

「おじいさんの日」伊藤忠食品が、じ(2)いじ(2)の語呂合わせで、おじいさんに感謝する日として制定。

「オーツ麦の日」ダノンジャパンがオーツ麦のオーツを02と呼んで0202から制定。

「幼児期の健やかな発育のための栄養・食生活支援ガイド」の中から、幼児期の栄養・食生活の状況について紹介します。これは平成27年度乳幼児栄養調査結果に基づいて発表されたものです。

1)子どもの発育・発達・健康について
(1)子どもの肥満度・保護者の子どもの体格に関する認識
肥満度から見た体格は、9割以上が「ふつう」とされていますが、肥満度がふつうの子どもの保護者の約3割、肥満傾向・やせ傾向の子どもの保護者の約4割は子どもの体格に認識の相違があります。

回答者は2〜6歳児の保護者です。

幼児身長体重曲線を用いた評価によると、肥満度は、ふつう(肥満度±15%)の子どもの割合が92.4%で、ふつうより肥満度が高い(肥満度+15%以上)子どもの割合が4.9%、ふつうより肥満度が低い(肥満度−15%以下)の子どもの割合が2.7%となっていました。

肥満度がふつうの子どもについて、保護者の子どもの体格の認識も「ふつう」と一致している割合は69.8%で、約3割の保護者は子どもの体格の認識に相違がありました。(太っている0.8%、少し太っている8.9%、ふつう69.8%、少しやせている15.9%、やせている4.4%)

また、ふつうより肥満度が高い子どもで保護者の認識が一致している割合は63.4%(太っている12.5%、少し太っている50.9%、ふつう33.9%、少しやせている1.8%、やせている0.9%)、ふつうより肥満度が低い子どもで保護者の認識が一致している割合は60.3%(太っている1.5%、少し太っている38.2%、ふつう30.9%、少しやせている29.4%)であって、約4割の保護者は子どもの体格の認識に相違がありました。

「フレイルの日」一般社団法人スマートウェルネスコミュニティ協議会、日本老年学会、日本老年医学会、日本サルコペニア・フレイル学会の4団体が2月1日を201としてフ(2)レ(0)イ(1)ルの語呂合わせで制定。

「神戸プリンの日」トーラク(兵庫県神戸市)が神戸プリンが初めて販売された1993年2月1日にちなんで制定。

「LG21の日」明治がプロビオヨーグルトLG21の21から制定。

「ガーナチョコレートの日」ロッテがガーナチョコレートの誕生(1964年2月1日)にちなんで制定。

「メンマの日」富士商会(東京都台東区)が同社の設立日(1950年2月1日)にちなんで制定。

「ギョウザの日」味の素冷凍食品が中国では旧正月に餃子を食べる習慣があることから制定。

毎月1日:「あずきの日」(井村屋グループ)、「釜めしの日」(前田家)、「Myハミガキの日」(ライオン)

健康食品・サプリメントの成分と医薬品の相互作用については、特定保健用食品と機能性表示食品は確認して報告することが定められていますが、複数の成分が使われている場合には相互作用の試験も多くなり、研究は充分ではないと考えられています。

また、特定保健用食品も機能性表示食品も、サプリメントの成分同士の相互作用も確認が求められているものの、すべての成分での確認は難しく、それが健康被害の発生を不安視させる要因になっています。

医薬品は病気の治療に使われるものであるので、試験対象は病気の人となっています。これに対して、サプリメントは疾病に罹患している人や検査数値が高い人(高血圧、血糖値、中性脂肪値など)のほかに未成年者、妊産婦、授乳婦も試験の対象とはされていません。

そもそも医薬品を使う人がサプリメントの試験対象になっていないのに、医薬品と一緒に使っても安全なサプリメントは存在しているのかという疑問を医療関係者は当然のように抱いています。

安全性が確認されているサプリメントがあったとしても、同じ成分の名称であれば同じ効果があるということへの疑問も抱かれています。機能性表示食品は、販売する製品を用いた試験だけでなく、研究論文を科学的な根拠として使うことが認められています。

同じ名称の成分が同じ分量だけ使われていれば、同じ効果があるということを前提としているわけですが、先に紹介したように、サプリメントの成分は同じ名称の成分であっても内容が大きく異なるだけに、同じ効果があるとして機能性を認めるのは納得ができないという考えがあることも当然のことです。

製品を使った試験がされた機能性表示食品は「〜が確認されています」と表示されているのに対して、研究論文だけを裏付けとして届出された機能性表示食品は「〜と報告されています」と表示されています。
〔サプリメントデザイン推進機構 小林正人〕

ダイエットという言葉は、以前から“やせる”とか“体脂肪を減らす”という意味で使われてきていますが、メディアに初めて登場したときの記録を見ると生活習慣病の予防の意味で使われていました。ダイエット(Diet)は正しい生活をすることを意味していて、そこから転じて食事療法、運動療法を指す言葉として使われています。

アメリカでは“Diet”といえば食事療法、バランスの取れた食事を指していて、少なくとも日本人が抱いている“やせるために食べる量を大きく減らす”“やせるために無理をする”“やせられるなら身体を壊してもよい”などという発想はしていません。

メディアに初めて「ダイエット」が使われたのは、主婦の友社の健康誌『わたしの健康』(1985年発行)でした。その掲載された記事のタイトルが「粉ミルク健康法」で、赤ちゃん用の粉ミルクを大人も飲んで健康を維持しようというテーマは、このときにダイエットの用語が使われています。

粉ミルク健康法は、今でも複数の書籍が出続けているほどの根本的な健康データとなっています。「粉ミルク健康法」の記事の著者は、大手乳業メーカーの研究所出身の久郷晴彦薬学博士です。そのことを知っているのは、久郷博士が私の義父だからです。

赤ちゃん用の粉ミルクは、それだけで生きていくことができる栄養バランスで、無農薬、無添加という優れた食品です。成人の栄養バランス的には脂肪の割合が多めであるものの、そのことを知っていて、他の食品からの脂肪摂取を控えれば、これほど健康ダイエットに適したものはありません。

やせればよい、ということではなくて、より健康になるためのダイエットであり、それこそが正しい意味なのですが、それを考えてもらえるきっかけになればと思い、この逸話を伝えさせてもらっています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

2月1日
「フレイルの日」一般社団法人スマートウェルネスコミュニティ協議会、日本老年学会、日本老年医学会、日本サルコペニア・フレイル学会の4団体が2月1日を201としてフ(2)レ(0)イ(1)ルの語呂合わせで制定。
「神戸プリンの日」トーラク(兵庫県神戸市)が神戸プリンが初めて販売された1993年2月1日にちなんで制定。
「LG21の日」明治がプロビオヨーグルトLG21の21から制定。
「ガーナチョコレートの日」ロッテがガーナチョコレートの誕生(1964年2月1日)にちなんで制定。
「メンマの日」富士商会(東京都台東区)が同社の設立日(1950年2月1日)にちなんで制定。
「ギョウザの日」味の素冷凍食品が中国では旧正月に餃子を食べる習慣があることから制定。
毎月1日:「あずきの日」(井村屋グループ)、「釜めしの日」(前田家)、「Myハミガキの日」(ライオン)

2月2日
「つぼ漬の日」九州新進(鹿児島県姶良市)が干し大根を醤油に漬け込んだ鹿児島の特産物のつぼ漬の普及のために、つ(2)ぼ漬(2)けの語呂合わせで制定。
「くちびるの日」わかさ生活が唇のケアの啓発として笑顔でニッ(2)ニッ(2)の語呂合わせで制定。
「麩の日」協同組合全国製麩工業会が「ひ、ふ、み」のふ(2)と麩(2)の語呂合わせで制定。
「おじいさんの日」伊藤忠食品が、じ(2)いじ(2)の語呂合わせで、おじいさんに感謝する日として制定。
「オーツ麦の日」ダノンジャパンがオーツ麦のオーツを02と呼んで0202から制定。

2月3日 節分
「不眠の日」エスエス製薬が不眠改善の情報発信のために不(2)眠(3)の語呂合わせで制定。
「乳酸菌の日」カゴメが乳(2)酸(3)の語呂合わせで制定。
「大豆の日」ニチモウバイオティックス(東京都港区)が節分の日になることが多いことから制定。
「鬼除け鬼まんじゅうの日」美濃廣庵 満開堂(岐阜県瑞浪市)が鬼まんじゅうで鬼除けをしてほしいと節分の日を制定。
「巻寿司の日」あじかん(広島県広島市)が節分の日に巻寿司を丸かぶりすると幸福になれるといわれることから制定。
毎月3日:「くるみパンの日」(カリフォルニアくるみ協会)、「みたらしだんごの日」(山崎製パン)

2月4日
「高齢者安全入浴の日」高齢者入浴アドバイザー協会が不老不死を風呂不死にかけて不(2)死(4)と入(2)浴(4)の語呂合わせで制定。
「ビタミンCケアの日」ドクターシーラボが肌のシミ、シワの解決にビタミンCが有効として立春になることが多い2月4日に紫外線対策をすることを普及するために制定。
「妊娠の日」ジュンビー(東京都中央区)が妊娠・出産の情報を得てもらうことを目的に妊(2)娠(4)の語呂合わせで制定。
毎月4日:「みたらしだんごの日」(山崎製パン)

2月5日
「エコチュウの日」プロトコーポレーション(愛知県名古屋市)が中古車に乗ることで新車の製造で発生するCO₂削減に貢献できるエコロジ―とのことでチュウ(2)コ(5)の語呂合わせで制定。
毎月5日:「みたらしだんごの日」(山崎製パン)

2月6日
「海苔の日」全国海苔貝類漁業協同組合連合会が大宝律令の中で租税として初めて海苔が登場したことにちなんで制定。
「風呂の日」一般社団法人HOTJAPANが風(2)呂(6)の語呂合わせで制定。
「抹茶の日」西尾茶協同組合(愛知県西尾市)が茶道で湯を沸かす風(2)炉(6)の語呂合わせで制定。
「C1000の日」ハウスウエルネスフーズがC1000の発売日1990年2月6日にちなんで制定。
「フンドーダイ・煮物の日」フンドーダイ(熊本県熊本市)が煮(2)る(6)の語呂合わせで制定。
毎月6日:「メロンの日」(全国メロンサミットinほこた開催実行委員会)、「手巻きロールケーキの日」(モンテール)、「手巻きロールの日」(モンテール)

2月7日
「フナの日」古河鮒甘露煮組合(茨城県古河市)がフ(2)ナ(7)の語呂合わせで制定。
毎月7日:「生パスタの日」(全国製麺協同組合連合会)、「Doleバナ活動の日」(ドール)

2月8日
「東京二八そばの日」東京都麺類協同組合が二八蕎麦(そば粉8、小麦粉2)のおいしさを普及するために二(2)八(8)から制定。
「スパの日」日本スパ振興協会がス(2)パ(8)の語呂合わせで制定。
毎月8日:「お米の日」、「歯ブラシ交換デー」(ライオン)、「ホールケーキの日」(一柳)、「生パスタの日」(全国製麺協同組合連合会)、「にわとりの日」(トリゼンフーズ)、「スッキリ美腸の日」(日本美腸協会)

2月9日
「肉の日」都道府県食肉消費者対策協議会が、に(2)く(9)の語呂合わせで制定。
「木曽路ふぐの日」木曽路が、ふ(2)ぐ(9)の語呂合わせで制定。
「木曽路肉の日」木曽路が、に(2)く(9)の語呂合わせで制定。
「輪島ふぐの日」能登半島・輪島わのしま食楽部が、ふ(2)ぐ(9)の語呂合わせで制定。
「大福の日」日本アクセス(東京都品川区)が大福の福から、ふ(2)く(9)の語呂合わせで制定。
「とらふぐ亭の日」東京一番フーズ(東京都新宿区)が、ふ(2)く(9)の語呂合わせで制定。
「福寿の日」琉球福寿(沖縄県那覇市)が福寿人生の発信を目的として福(29)寿(10)の語呂合わせで2月9日と10日を制定。
毎月9日:「クレープの日」(モンテール)

2月10日
「ばい菌ゼロの日」エーワン(愛知県名古屋市)がウイルス・ばい菌が2→1→0と減ってゼロになる様子から制定。
「みやざき地頭鶏の日」みやざき地頭鶏事業協同組合が、じ(2)とう(10)の語呂合わせで制定。
「フードの日」日本野菜ソムリエ協会がFOOD(食べ物)と風土からフー(2)ド(10)の語呂合わせで制定。
「フットケアの日」日本フットケア・足病医学会がフッ(2)ト(10)の語呂合わせで制定。
「豚丼の日」ソラチ(北海道芦別市)が、ぶた(2)どん(10)の語呂合わせで制定。
「ギョーザの日」味の素冷凍食品が中国の旧正月に餃子を食べる習慣があることから制定。
毎月10日:「植物油の日」(日本植物油協会)、「糖化の日」(AGE測定推進協会)、「パンケーキの日」(日本ハム)、「コッペパンの日」(全日本丸十パン商工業協同組合)、「アメリカンフライドポテトの日」(米国ポテト協会)