投稿者「JMDS」のアーカイブ

広く健康に関わる記念日について紹介します。

6月11日 チョーヤ梅酒が入梅の日を「梅酒の日」と制定。毎月11日は「めんの日」(全国製麺協同組合連合会)、「ロールちゃんの日」(山崎製パン)、「ダブルソフトの日」(山崎製パン)。

6月12日 中村屋が1927年6月12日の純印度式カリーの発売日にちなんで「恋と革命のインドカリーの日」と制定。日本食研ホールディングス(愛媛県今治市)が1989年6月12日の晩餐館焼肉のたれの発売日にちなんで「晩餐館焼肉のたれの日」と制定。毎月12日は「育児の日」(神戸新聞社)。

6月13日 高知県農業協同組合が6月がみょうがの旬で、いい(1)みょうが(3)の語呂合わせで「いいみょうがの日」と制定。毎月13日は「一汁一菜の日」(一汁一菜ぷらす・みらいご飯)、「お父さんの日」(ヤクルト本社)、「登山の日」(ICI石井スポーツ)。

6月14日 日本認知症予防学会がアルツハイマー病を発見したアロイス・アルツハイマー博士の誕生日の1864年6月14日にちなんで「認知症予防の日」と制定。エスワイフード(愛知県名古屋市)が世界の山ちゃんの創業記念日の1981年6月14日にちなんで「手羽先記念日」と制定。毎月14日は「丸大燻製屋・ジューシーの日」(丸大食品)。

6月15日 永谷園が奈良時代から神様に生姜の感謝を捧げるのが6月15日であったことから「生姜の日」と制定。オウムやインコと愛情を持って接することをすすめるTSUBASA(埼玉県新座市)が供養と鳥の幸せを願う日としてオウム(06)インコ(15)の語呂合わせで「オウムとインコの日」と制定。POSTURE WALKING協会がポスチャースタイリストのKIMIKOがTHE POSTUREを設立した2006年6月15日にちなんで「ポスチャーウォーキングの日」と制定。

6月16日 日本和菓子協会が848年6月16日に天皇が16個の菓子や餅を神前に供えて厄除けと健康招福を祈ったとされる故事にちなんで「和菓子の日」と制定。はくばく(山梨県中央市)が麦(6)とろ(16)の語呂合わせで「麦とろの日」と制定。マザーフーズ(大阪府大阪市)が6が手羽元の形に似ていることとトロ(16)の語呂合わせで「手羽トロの日」と制定。堂島ロールを販売するモンシェール(大阪府大阪市)が6が一巻きロールの形をあらわし、いいロール(16)の語呂合わせで「堂島ロールの日」と制定。毎月16日は「十六茶の日」(アサヒ飲料)、「トロの日」(カッパ・クリエイト)。

6月17日 毎月17日は「減塩の日」(日本高血圧学会)、「いなりの日」(みすずコーポレーション)、「国産なす消費拡大の日」(冬春なす主産県協議会)。

6月18日 毎月18日は「おにぎりの日」(中能登町)、「防犯の日」(セコム)。

6月19日 にっぱん(東京都千代田区)が立喰い寿司の魚がし日本一の1号店が開店した1989年6月19日にちなんで「魚がし日本一・立喰い寿司の日」と制定。うなぎ屋たむろ(岐阜県各務原市)が父の日にうなぎの蒲焼を贈る人が多いことから「父の日はうなぎの日」と制定。毎月19日は「食育の日」(食育推進会議)、「いいきゅうりの日」(いいきゅうりの日プロジェクト)、「松阪牛の日」(やまとダイニング)、「熟カレーの日」(江崎グリコ)、「シュークリームの日」(モンテール)、「クレープの日」(モンテール)。

6月20日 日本健康住宅協会がカビをはじめとして健康被害が懸念される梅雨の時期から「健康住宅の日」と制定。毎月20日は「シチューライスの日」(ハウス食品)、「発芽野菜の日」(村上農園)。

今回のテーマは“平均年齢”で、“平均寿命”ではありません。平均寿命については、これまでにも紹介してきましたが、平均年齢は全国民の年齢をプラスして、これを人口で割った平均点のような数値です。

平均寿命は日本人は男女平均では世界1位ですが、平均年齢のほうは2位です。平均年齢の1位はモナコで54.4歳、それに次ぐ日本は48.6歳と随分と差があります。モナコは世界からセレブが集まっている都市国家で、人口も4万人弱です。裕福な都市が国になっているようなところなので、高齢者が多いために平均年齢が特に高くなっています。

世界の平均年齢は30.9歳です。それと比べての日本は平均年齢が高く、他の目立った国と比べてみると、ドイツが47.8歳、フランスが41.4歳、アメリカが38.1歳、中国が37.4歳、インドが28.1歳となっています。

2023年の人口はインドは約14億2860万人、中国は約14億2570万人とインドが中国を抜いて世界1位になりました。世界人口80億人の35%以上がアジアの2か国で占めているのです。

同じくらいの人口であるのに2か国の平均年齢が大きく違っているのは、中国のほうが高齢化率が高く、人口増加率も大きく違っているからです。インドの人口増加率は0.95で、中国は0.29です。これは前年と比較した人口で、人口増加率が低いということは、出生率が下がっている割には人口の減りが少ない、もしくは減っているということで、その結果として平均寿命が延びる結果となります。

日本の人口増加率はマイナス0.37と最下位です。2023年には日本の人口は前年に比べて約26万人も減少しました。人口減少が言われているロシアでもマイナス0.07でしかありません。

平均年齢が高く、人口増加率は世界最下位のマイナスということは、これからも超高齢社会が進み、高齢者であっても元気であると同時に、高齢者が社会参加することが強く求められる状況だということです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

応用行動分析は、行動を通じて他者を理解するための方法で、個人の行動は環境との相互作用によって生じるとの考えに基づいています。行動そのものに着目するのではなく、行動の機能(意味、理由など)に着目して、問題解決を図ることが特徴となっています。

応用行動分析では、増やしたい行動(指導目標)や減らしたい行動(問題行動)について、行動随伴性を分析することによって、問題行動が生じる理由、指導が進まない原因、問題行動を減らして指導目標を達成する方法について具体的な方法を確認することができるようになっています。

問題行動の前に、どのような状況(Antecedent)があり、どのような行動(Behavior)が起こり、どのような結果(Consequence)になったのかという流れで考えます。

このABCについては「先行刺激(Antecedent)→行動(Behavior)→後続刺激(Consequence)」が支援の基本となっています。先行刺激は「原因を分析するだけでなく、適切な行動が出やすい環境を作る」、行動は「苦手なところを確認して補うのではなく、得意とするところを見出し、そこに焦点を当てて支援する」、後続刺激は「適切な行動が少しでも現れたら、賞賛することで達成感を持たせる」という説明がされています。

この一連の流れは行動随伴性と呼ばれていて、その分析は、強化の随伴性と弱化の随伴性に大きく分けられます。

*強化の随伴性
行動随伴性は、行動の後によいことが起こること、行動の後に悪いことがなくなることによって、その行動が増えることを指しています。行動の結果によって行動が増えることは強化の随伴性と呼ばれます。

*弱化の随伴性
行動の後に悪いことが起こったり、行動の後によいことがなくなることを指しています。その行動が減ることは弱化の随伴性と呼ばれます。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

筋肉を増やすための運動は無酸素運動、体脂肪を減らすための運動は有酸素運動というのは一般的に説明されていることで、体脂肪が多い人は有酸素運動から始めようとします。代表的な有酸素運動はウォーキングなので、まずは歩く時間を長くしよう、歩く距離を長くしようというのが普通の感覚です。

脂肪酸をエネルギー化するためには、細胞のミトコンドリアの中で酸素を使ったエネルギー代謝を盛んにすることが必要ですが、身体を動かして酸素を多く取り込んでも、思ったほど体脂肪が減らないという人も少なくありません。

その理由としては、運動量が足りないということはあるとしても、エネルギー代謝に必要な水溶性ビタミンが不足していることと、脂肪酸をミトコンドリアに取り込むために必要な代謝促進成分の不足が考えられます。

脂肪が脂肪酸に分解されるとき、脂肪酸からエネルギー代謝のための高エネルギー化合物のアセチルCoAに変化するときにも複数の水溶性ビタミンが必要となります。アセチルCoAは、ミトコンドリアの代謝サイクルのTCA回路で生化学反応を起こすスタートの成分です。

代謝促進成分で脂肪のエネルギー代謝に必要なのはL‐カルニチンで、これは体内で合成されるものの年齢につれて減少していきます。L‐カルニチンがないと脂肪酸がミトコンドリアに取り込まれないので、L‐カルニチンをサプリメントとして補うことが一つの方法です。

水溶性ビタミンは食品から摂るべきですが、バランスよく食事ができないというときには、水溶性のビタミンB群が複合的に配合されているサプリメントの使用もすすめられます。
(日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人)

機能性表示食品は、従来の健康食品の形状(錠剤、カプセルなど)だけでなく、通常の食品や飲料でも、裏付けとなる研究成果・論文を提出することで、機能性の表示が認められています。血圧を下げる機能があるバナナも、血糖値を下げる機能があるお茶も、機能性表示食品の中に分類されています。

機能性表示食品の飲料の中には、ノンアルコールビールも含まれていて、血糖値や中性脂肪値の上昇を緩やかにする難消化性デキストリンが含まれるものもあります。飲食をするときに、これを飲むことで血糖値などをあまり気にせずに食事することができるといった期待があって販売数も増え、商品数も増えています。

血糖値や中性脂肪値が高めの人は、できることならノンアルコールではなくて、アルコールが含まれたビールやビール系飲料(発泡酒や新ジャンル・第三のビール)を飲みながら食事をしたいという思いがあるはずです。

機能性表示食品にはビール、ビール系飲料だけでなく、アルコール飲料は含まれていません。というのは、一つにはアルコールには血糖値を上昇させたり、肝臓で脂肪合成を進める作用があるために、アルコールを摂取したら機能性表示食品としての機能性が弱められてしまうからです。

もう一つの理由は、摂取しすぎの弊害が考えられていることです。機能性がある食品は、その機能を求めるあまりに多く摂取してしまうところがあります。機能性表示食品の機能性の部分は、過剰症にならないように摂取量が定められています。通常の範囲の摂取であれば過剰症は起こらないはずですが、アルコール飲料の場合には飲みすぎる人がいます。

そのために過剰症が起こることが心配されています。また、機能性を求めるあまりにアルコールの過剰摂取にもつながりかねないということで、ノンアルコールの飲料だけしか機能性表示食品とはしないようにされているのです。
〔健康情報流通コンサルタント 小林正人〕

ツイン(twin)は対(つい)を意味する言葉です。ツイン(twin)・ウォーク(walk)は「2人で歩く」「2本のポールを使って歩く」と意味も含めたネーミングではあるのですが、歩く(walk)ことには一般にイメージされる効果だけではなく、別の効果もあることを示しています。

その複数の効果を得るために、同じ歩くにしても姿勢を変える、速度を変える、ポールを使うなど歩き方を変えるといったことを採用しています。

複数の方法によって複数の効果が得られるとしても、初めから数多く出しすぎると理解するのも実践するのも難しくなることを考慮して、2つの方法による2つの効果ということから「ツイン・ウォーク」という言葉を共通認識のために使いました。

その2つの方法というのは、普通歩行と速歩、有酸素歩行と無酸素領域歩行、身体機能向上歩行と認知機能向上歩行、ウォーキングとポールウォーキング、ポールウォーキングとポールストレッチで、この5種類から始めますが、もっと他の2つの方法があります。

〔ツイン・ウォーク〕
*通常歩行と速歩による健康効果向上

*ウォーキングとポールウォーキングの活用

*ポールウォーキングとノルディックウォーキングの使い分け

*有酸素運動と無酸素運動のためのウォーキング

*EPOC効果で代謝を高める2つの歩き方

*2本のポールを使ったストレッチと筋トレ

*疾病リスク別の効果的な歩き方
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

基礎代謝は生命を維持するために使われるエネルギー量のことで、1日に使われるエネルギー量のうち70%ほどを占めています。身体を動かすための活動代謝が20%ほど、残りの10%ほどは食後に体温が上昇する食事誘発性熱産生となっています。

基礎代謝が70%というのは成人の場合で、子どもはより多くのエネルギーが必要で、これが成長のために使われています。高齢者の場合には筋肉量の低下と、脂肪酸をエネルギー化させるために必要な代謝促進成分が低下することから、基礎代謝量が低下していきます。

基礎代謝量の変化を30歳と比較すると、65歳では平均して85%に低下しています。15%というと、かなり大きな低下です。

1日の食事摂取量が30歳の男性で2400kcalだったとすると、そのうちの70%が基礎代謝だったとして1680kcalとなり、その15%なので252kcalも少なくなります。これは、ご飯なら大盛りで1杯分、肉や魚は2切れに相当する量になります。

体内でエネルギーを作り出すためには、酸素を全身の細胞に取り込むことが必要で、その酸素を確保するためには呼吸が重要です。高齢になると呼吸量が減り、最大呼吸量は30歳と比較して65歳では50%にもなります。

そのために、通常の生活ではエネルギー産生量が減って、これが高齢による身体活動の低下、全身の細胞の新陳代謝の低下につながります。高齢者の酸素摂取量が減るのは、活動量が減るだけではないのです。

年齢を重ねた人には、比較的簡単に実施できる有酸素運動としてのウォーキング、体操による深呼吸がすすめられるのは、酸素を取り込む量が減るのを補うように、酸素を取り込む呼吸の回数を増やすことが求められているからです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

若かりし頃、時代劇の2時間スペシャルが始まり、大手広告代理店のテレビ局出身の方の紹介で、撮影現場に立ち合ったことがあります。主な仕事はスケジュール管理で、出演する方の時間と予定を把握して、出演者に合わせて撮影シーンを調整するという地味な仕事でした。

その仕事は、ずっと座っているのが役割で、撮影現場から少しでも離れる人がいる場合には、私に声をかけるというルールがありました。そのため、私が指定された席を離れることができるのはトイレに行くときだけで、食事も指定席と限られていました。

ずっと座っているだけなので、出演者やスタッフから話を聞くだけ聞くことができました。私の父親が時代劇番組のファンだったこともあり、普通なら聞き流すようなことも関心をもって聞くことができました。

井戸の周りのシーンでは、江戸の市中ということで、本来なら四角の井戸ではないのに、セットを変えることはできないので、そのまま撮影するしかないという話を聞きました。江戸の市中は上水を引き込んでいるので、水道(水の流れ)は浅いところにあって、汲み取りの桶と釣瓶(つるべ)ではなかったのですが、セットにあるのは桶と釣瓶なので、それが使われます。

実際に取水に使われていたのは柄杓(ひしゃく)で、井戸も底のない桶が埋められていました。江戸の町場でも時代劇によく出てくる日本橋界隈は埋立地で、そこを流れる水道は浅くて、神田川の上水を水道橋(駅の水道橋ではなくて実際に水道が通っていた橋)を通じて取り入れていたものなので、柄杓があれば簡単に取水できました。

桶で汲み取るというシーンだけでなくて、浅い井戸なので井戸に落ちて死ぬというようなシーンも実際にはないことです。井戸は時代劇には付き物なので、目にすることが多くて、気になる機会も多いのです。
(日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人)

家族が自分に対してやってくれることを当たり前のことだと思うのではなくて、感謝している、妻が喜ぶことを最優先にしている、といったことを実践しているとの話を、倫理法人会の講話で何回か聞きました。

表現は違っていても、参加者に言いたいこと、伝えたいことは共通していて、身近な人を気づかうことの大切さ、気づかうためには家族のことを注視すること、そして充分すぎるくらいに理解しないとできないということです。

社員に対しても、取引先や地域の方々にも同じように接することで、よりよい関係を築くことができた、という実践の話も聞かせてもらいました。

これと同じことをやっても芸がないので、「ありがとう」と言われるだけでなく、それに対してさりげなく「どういたしまして」と言うことができるように心がけています。

初めてやったときには「ありがとう」と言われたことも、繰り返してやっていると言われる回数が減り、言われなくなることもあります。それは、これまでの“やってもらって当たり前”という態度の裏返し、しっぺ返しではなくて、喜ばれることを続けていると、それに慣れてきて、普通の行為では喜ばれることがなくなることがあります。

もっと喜ばせてくれることを期待されているということもあります。もっと喜ばせるためには、もっともっと注視・観察して、今どんなことを求めているのか、それを理解して、先回りして行動することが必要になります。

「ありがとう」に対して、「どういたしまして」と切り返すのは、上から目線ではなく、いつも対等の立場にいるからできることです。それを意識することなく、まるで口癖のようにサラッと言える関係でいられることを目指して、心を磨くように努めています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

同じように有効性、機能性を表示したのに、厳しく対処される健康食品がある一方で、それほど厳しく対処されない健康食品もあるというのは事実です。そのようなことが起こっている理由として、健康食品業界では取り締まりをする機関や地域による違い、担当者による違い、会社の過去の実績や信用度の違いなどが指摘されることがあります。

しかし、それだけでなく、商品の有効性の違いが問われて、処分に違いが出てくる場合も少なくありません。健康食品は医薬品的な効能効果を表示したり、述べて販売することは法律によって禁じられています。禁じられているからといって何も伝えられないのでは販売ができないという考えもあって、ある程度のことは表現しようとする販売事業者がいます。

その表現が法律違反に問われるのかは、規制当局が事前に調査を行い、表示の内容が検討されますが、実際に有効性があるものを表現をゆるめて表示している場合と、有効性が確認されていないのに表示をしているのとでは、取り締まりの厳しさと、取り締まりの順番が違ってきます。

裏付けがあるもので、それを伝えたいあまりに表現が強くなった場合は、表現をしてよい範囲を伝えて改善させるということになります。改善した内容を示して、それ以上は処分されることがないという例が多くなっています。

ところが、有効性の裏付けがないのに表現が強くなり、それを販売しようとしたことは悪質と見做されることもあります。販売会社としては、製造会社の示した資料を信じて販売していたのに、裏付けがなかったということになると、自分は騙されたと考えるところでしょう。しかし、販売会社は製造会社に商品の内容を確認するのは当たり前という考えがあるので、知らなかった、騙されたというのは通用しません。

どこまでの有効性があるのか、どのような試験によって確認されているのかを確かめてから、広告表現を考えるのは当たり前のことです。
〔健康情報流通コンサルタント 小林正人〕