投稿者「JMDS」のアーカイブ

“破天荒”と呼ばれる芸人がいて、その要因となったのはギャンブル好きで、これが破天荒なのかは議論があるところですが、テレビのバラエティ番組で健康法についても独特な方法を披露していて、このことに対して「破天荒」というコメントが他の芸人からありました。

破天荒というのは、ネットメディアでは掟破りとか破滅型という説明がされていて、よい意味で言うなら「豪快で大胆」という、今ではなかなか見られなくなった人を指しているようです。

しかし、破天荒の本来の意味は、多くの人がイメージすることとは違っています。多くの人の日本語のイメージを調査しているのは文化庁の「国語に関する世論調査」で、破天荒についての調査の結果をみると、「豪快で大胆な様子」と感じているのは64%を超えています。それに対して「誰もなし得なかったことをすること」という本来の意味をわかって使っている人は17%ほどとなっていました。

これまでの一般のイメージと実際の意味が違っている言葉の中では、最も誤用率が高い言葉といえます。破・天・荒という一つずつの文字の意味から想像すると、一般の誤用のほうが合っているようにも感じるところですが、語源となっているのは中国の宋の時代の説話集『北夢瑣言』(ほくむさげん)で、その中の故事に由来しています。

“天荒”は未開の土地のことで、唐の時代に荊州(けいしゅう)では科挙高等官吏資格試験に合格する優れた者が100年以上も現れていない人材の未開の地ということから“天荒”と呼ばれていました。

ところが、初めて科挙に通る優れた人材が現れ、天荒を破ったということで破天荒と賞されました。この故事から、今まで誰もできなかったことを初めて成し遂げることが破天荒と呼ばれるようになりました。

健康分野で、これまでの常識とされてきたことを打ち破る画期的な方法を打ち立てるのが破天荒であるわけですが、健康常識を否定するような荒れた生活をするのを破天荒というのは明らかに間違っています。私たちも本来の意味の“破天荒”を目指して活動していますが、そこまでのレベルに達するのは、まだまだ難しいようです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

包丁は、よく切れるものを使うのが安全のための重要な条件となります。切れにくいものだと余計な力を使うことになり、そのための刃先の使い方がうまくいかず、食材を上手に切ることができず、指先を傷つけるようなことにもなります。

そのため、よく切れる包丁で、よく切れる使い方を教えることが大切になるのですが、そのように教えている教室で、固いものを力ずくで押し切りするように教えているということがありました。

病院調理師の技術と知識の講習を日本病院調理師協会で始めたばかりのときに、その講習実施の担当をしていたことがあり、「調理を科学する」とのテーマで顕微鏡を使った講習も実施していました。

調理に顕微鏡の画像というのは違和感も抱かれたのですが、実際に受講した病院調理師からは最も人気を得ていました。調理師が持参した自慢の包丁は、一見すると刀のような状態で、そのまま刃を食材に入れれば、一刀両断のようになるはず、との感覚でした。

ところが、顕微鏡で見てみると、真っ直ぐな刃になっていると思われたところがギザギザで、まるで鋸(のこぎり)の刃のようになっていることがわかります。鋸は前後に押し引きすることで切ることができます。片刃は引くときに切れるように歯が切ってあります。両刃は押すときにも引くときにも切れるように2種類の刃が組み合わされています。

包丁の刃の断面は一定方向ではなく、押したり引いたりしないと切れない状態になっています。だから、切りにくいもの、固いものを切るときには、鋸と同じような使い方をする必要があるわけです。

食べるものを作る料理に限らず、最もよい方法、うまく進めることができる方法があり、それには理由があるということを伝えるために、包丁の断面の話をしています。この話を聞いた子どもは、さまざまなことへの応用を考えるようになるのに、なぜか保護者は料理のほうに力を入れるということが多いのですが、どちらにしても真実を知ることは子どもの発達の推進のためには大切なことだということです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

〔発達栄養アドバイザー趣意書より改変〕
DNAは発達栄養アドバイザー(Developmental Nutrition Adviser)を略したもので、特定非営利活動法人日本メディカルダイエット支援機構による認定資格です。

発達栄養アドバイザー資格認定講習を、支部組織によって開催することができるサテライト制度を設けて、普及を促進する体制としています。支部組織には優先措置として、エリア内で他のサテライトを排除する権利を与えます。

サテライトとして発達栄養アドバイザー資格認定講習を実施することができる支部組織になるためには、講師が3名以上加入していることを条件としています。支部組織として登録することで、発達栄養アドバイザー資格認定講習を開催して講習収益を得ることができます。

支部組織として発達栄養アドバイザー資格認定講習を開催した場合には、講習開催料と講師料を得ることができます。

また、発達栄養アドバイザー資格認定講習は地域の事情に合わせて本部事務局による通信講習のみによって実施されることがあり、その場合には支部組織が受講者を紹介することで講習開催料を得ることができます。

講師は、発達栄養アドバイザーの講習内容を使用して、独自に講習を開催することを認めています。実施する場合には、内容について本部に申請し、許可を得る必要があります。独自の講習の実施方法と講習料金については、本部に報告してから決定して実施することとしています。

講習に必要な開催要項・資料、講師用テキスト、講習用テキスト、試験問題などは本部が提供します。また、Q&A、継続的な情報発信も本部が行います。

講師が3名以上加入している法人等を支部組織の条件としています。

メディカルダイエットアドバイザー(中級認定者)は、講師養成講習の講習内容の一部をすでに学んでいることから、該当する受講項目の試験は免除(免除部分は全問正解扱い)としています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

牛乳が苦手で飲めない子どもに対しては、通常は冷たいものに抵抗があるなら温めて、熱いものに抵抗があるなら冷やしたままか常温で飲ませるようにするところから始めます。これで効果が得られなかったら、味覚に問題があると考えて、子どもが好きなココア味やイチゴ味にする、牛乳と他の飲み物で牛乳の味を弱める、といったことが指導されます。

ところが、発達障害では特有のこだわりがあり、さらに自閉症スペクトラム障害の子どもでは感覚過敏から極端な偏食が起こりやすく、さまざまな特性に合わせた対処法が必要になります。無理に牛乳を飲ませるようなことをすると、飲ませた人に対する抵抗感が強まり、それ以降は飲めなくなってしまうということが感覚過敏では起こりやすくなっています。

白い色の飲み物を嫌がる子どもに対しては、容器などの工夫が考えられます。中身の色が見えない容器に移し替えて、色のついたストローで飲ませるというように色が気にならないようにさせる方法です。牛乳にココアやイチゴなどの色がついたものを入れて、白い色を変えるという方法がありますが、味わいが違うことで飲めなくなったという子どももいます。

そこで、食用の色素を使って、味を変えずに色だけを変えるという方法が使われます。そして、慣れてきたら、徐々に食用色素を減らして、だんだんと白い色でも飲めるようにしていくようにします。

コップに注いだ牛乳は飲めても、給食で出される紙パック入りの牛乳は飲めないという子どももいます。これは牛乳に抵抗があるのではなくて、紙パックから飲むことに抵抗があったり、いつも飲んでいる牛乳と違っていることで慣れないからといって飲めないという場合もあります。紙パックからコップに移して飲むことで改善される例がみられます。

牛乳パックには牛がイラストなどで描かれていることもありますが、牛が大きくて怖い、臭くて嫌だと感じている子どもには強い抵抗感を生むことになり、このことも紙パックからコップに移すことによって弱めることができます。

たんぱく質が多く含まれる食品は、良質なたんぱく質を多く摂るためにも、やせホルモンと呼ばれるGLP−1を増やすためにも重要なことです。GLP−1は食欲を抑える効果があり、糖尿病の治療薬としても使われています。

体内でGLP−1を多く分泌させるためには肉を多く食べることがよいとされていて、糖質制限をして肉を多く食べてもGLP−1が多く分泌されることから太りにくいとされています。

肉は重要なたんぱく源であっても、同時に脂肪も含まれています。脂肪は重要なエネルギー源ではあっても、多く摂りすぎると太る原因となります。肉は食べるべきではあるけれど、脂肪の摂取は抑えるといっても、脂身を取り除いても、赤身の中にも脂肪は含まれています。いわゆる“見えない脂肪”と呼ばれるものです。

となると、脂肪のエネルギー代謝を高めることによって、体脂肪として蓄積されにくくすればよいわけですが、そのためには通常は運動をしなければなりません。しかし、運動をしなくても脂肪の代謝を進める方法があります。若いときには、その代謝能力が高いことから体脂肪がつきにくくなっています。

その代謝に大きく関係しているのはL‐カルニチンです。L‐カルニチンというとダイエット用サプリメントの成分として知られていますが、もともとは体内で合成されて、脂肪代謝のために働いています。脂肪代謝は全身の細胞の中にあるミトコンドリアで行われています。ミトコンドリアの膜を通過して中に取り込まれるためには、脂肪酸はL‐カルニチンと結びつく必要があります。

L‐カルニチンは脂肪酸の運び役ですが、L‐カルニチンの合成は20歳代前半で、それ以降は年々低下していきます。それが年齢を重ねると代謝が低下する大きな要因となっているのです。

L‐カルニチンは以前は医薬品の成分でしたが、2002年に食品の成分としても厚生労働省に認められ、それ以降はサプリメントして活用できるようになっています。肉食が多い人、代謝が低下している人には救いの成分となっているのです。

〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

〔発達栄養アドバイザー趣意書より改変〕
DNAは発達栄養アドバイザー(Developmental Nutrition Adviser)を略したもので、特定非営利活動法人日本メディカルダイエット支援機構による認定資格です。
発達栄養アドバイザー資格認定講習を運営する認定講師を養成する講習を開催します。

◎認定講師養成講習
認定資格 発達栄養アドバイザー資格認定講習講師
認定団体 発達支援推進協会
講習担当 特定非営利活動法人日本メディカルダイエット支援機構
講習講師 専任講師/メディカルダイエットアドバイザー(上級認定者)
講習趣意 発達栄養アドバイザー資格認定講習の受講者に対して講習を行う人材育成のための講習を実施。
     発達栄養アドバイザー資格認定講習を各地において開催する権利を与える。
講習方式 座学による資格認定講習修了後、資格認定試験を実施。
     (状況に応じてオンライン講習を実施)
講習時間 座学講習6時間(事前に講習テキストを用いた予習を実施)
講習内容 子どもの成長と食事の基礎知識、発達栄養の基礎知識、
     発達機能の栄養成分、発達と食事の特性、
     発達障害の特性、発達障害の基礎知識、感覚過敏、
     勘違いされやすい障害と状態、自律神経の基礎知識、
     自律神経と消化・吸収・排出への影響、偏食への対応、
     自律神経の調整、発達支援のための脳科学、
     偏食の栄養指導に活用する食生活チェック表 など
講習教材 発達栄養アドバイザー資格認定講習テキスト
     (A4サイズ:200ページ)
認定試験 二者択一30問試験(合格点:100点中90点以上)
     筆記試験(追加提出)
     試験問題を持ち帰り、テキストを読み直して回答
     提出により審査を実施
     ※合格者には試験結果と認定証を送付
     (不合格の場合には再試験を実施)
更新試験 3年ごとに認定更新
更新方式 情報メディアによる継続講習のほか更新試験が必須
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

マグネシウムは、骨や歯を構成して、筋肉や肝臓、血液に多く存在していることから身体の基本となるミネラルですが、それと同時に全身の細胞でエネルギーを多く作り出し、筋肉を働かせるためにも欠かせない役割をしています。

マグネシウムが身体の機能に大きく影響を与えているのは、酵素を正常に働かせるための補酵素の役割をしているからです。酵素は補酵素が補われることによって、酵素本来の働きをすることができます。マグネシウムが補酵素となっている酵素は300種類以上となっています。全身にある酵素は3000種類以上とされているので、その1割にはマグネシウムが必要だということです。

最近の研究では、600種類以上の酵素に対する補酵素となっているとの報告もあり、以前よりも重要性が増してきているのです。

これだけ多くの酵素の働きをしているわけですが、中でもブドウ糖のエネルギー化、脳内ホルモンのセロトニンやGABAを作り出す酵素に対する補酵素となっています。ブドウ糖は素早くエネルギー化させるエネルギー源で、脳細胞はブドウ糖しかエネルギー源として使うことができません。(脂肪酸もアミノ酸も脳細胞に取り込まれない仕組みがあるからです)

ブドウ糖が細胞内でエネルギー化されると、このエネルギーを使って、脂肪酸がエネルギー化されやすくなるので、多くのエネルギーを長く作り出し続けるためにもマグネシウムは重要となります。

脳内ホルモンのセロトニンやGABAは自律神経の副交感神経の働きを高めて、交感神経の働きすぎを抑える役割をしています。食べたものが体内で使われる一連の流れである消化、吸収、血液循環、細胞内の代謝、腸の蠕動運動、排泄の機能を高めるのは副交感神経です。マグネシウムが不足すると、これらの生命維持に直接関わる機能が低下することになります。

ウォーキングは“背筋を伸ばして腕を大きく前後に振って歩く”というイメージがありますが、実際に歩いている人の姿勢を見ると、初めのうちは胸を張って肩を大きく動かしていても、疲れてくると徐々に首が曲がって、頭が前に出てくる人がいます。これは年齢を重ねた人に多く見られます。

頭が前に出ると首のカーブが大きくなり、上体も前屈みになり、肩も狭まってきます。これは書類やパソコンの作業を長く続けているときになりやすい姿勢と同じで、筋肉が緊張しやすく、肩も胸も開かなくなっているので、血流が低下しやすくなっています。

首が曲がって頭が前に出るのは上半身の筋肉が弱くなっているためであり、疲れてくるとよい姿勢が保てなくなることと、腹筋が弱っていることもあげられます。

そこで、背筋を伸ばしたときに、腹筋を意識して腹筋と背筋を締める感じにすると、自然と首の骨がきれいなS字を描くようになって、アゴが引かれた状態になります。腹筋と背筋を締めるためには、前傾姿勢になって腕の振り幅を大きめにします。

ウォーキングは全身の筋肉が動くことから、全身の血流を盛んにしてくれます。腕を振ることで肩の筋肉を大きく動かすことができるため、筋肉の中を通っている血管の収縮が大きくなって肩の血流も盛んになります。普通に歩いても血流が盛んになって、疲労物質の乳酸も流れるようになるので、肩こりの解消に役立ちます。

その効果を高めるためには、肩の動きがスムーズになるように、歩く前に腕と肩のストレッチをして、肩を前まわし、後ろ回しして、肩の可動域を増やすようにします。肩の周りの筋肉の動きをよくするには、右腕は前回し、左腕は後ろ回しにします。左右の動きを逆にして何度か繰り返します。左右の腕を逆回しすることで、肩が大きく動き、背中の筋肉も大きく動かすことができます。

これによって、歩くだけで肩の動きが大きくなり、肩の周りだけでなく上半身の血流を盛んにすることができます。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

発達障害児を理解して、その対応を考えるときに、“ストライクゾーンの変化”ということをあげています。野球は普通なら9分解されたストライクゾーンに投げ込めばストライクと判定されます。しかし、発達障害児の場合にはストライクゾーンが極端に狭くて、通常ならギリギリと判断されることのないような余裕をもったストライクのはずが、ボール判定をされることがあります。

これは正解とされる範囲が通常の予測を超えて狭いということを示しているのですが、頑張ってコントロールよく狭い範囲のストライクゾーンを狙って投げ込んでも合格にはならないことがあります。これはストラックアウトというゲームと同じで、8分割のマトを抜いたら、残りの1枚に当てなければ合格とはなりません。

それと同じようなことが発達障害児では見られるのです。発達栄養でも、これなら食べられる、その範囲の料理ならOKというつもりで提供しても、食の困難さがある子どもにとっては不合格の料理を出し続けているようなことになります。

なんとか頑張って、完全なストライクゾーンを把握して、そこにピンポイントで当てられるようになったとしても、発達障害ではさらに困難さが加わります。それはストライクゾーンが変化することです。その理由は生理学的な問題や心理的な問題だけでなく、その日の調子によって感覚が変わってしまう、その感覚も強弱などのレベルの変化が激しくて、いつまでたっても合格にならないという、極めて難しいストラックアウトに挑戦しているようなものです。

これはボールを投げ込む側の理屈での話ですが、ストライクゾーンを広くしたい、狭くても固定させたいと願っている子どもの側からすると、それができない、何も勝手に変えようとして変えているわけではないという子どもの側の苦しさとしても理解する必要があることです。
〔発達支援推進協議会 小林正人〕

〔発達栄養アドバイザー趣意書より改変〕
DNAは発達栄養アドバイザー(Developmental Nutrition Adviser)を略したもので、特定非営利活動法人日本メディカルダイエット支援機構による認定資格です。

発達支援推進協議会を日本メディカルダイエット支援機構内に設け、発達栄養アドバイザー養成講習(資格認定講習)を実施します。資格認定者の増加に合わせて、発達支援推進協議会を法人化して、養成講習の継続に取り組みます。

◎発達栄養アドバイザー資格認定講習
認定資格 発達栄養アドバイザー
認定団体 発達支援推進協会
講習担当 特定非営利活動法人日本メディカルダイエット支援機構
講習講師 認定講師/メディカルダイエットアドバイザー(中級認定者)
講習趣意 一般に対して発達栄養の実践知識が身につけられる講習を実施。
     発達栄養アドバイザーとしての講習会を各地において開催する権利を与える。
講習方式 座学による資格認定講習修了後、通信による資格認定講習を受講。全課程修了後に資格認定試験を実施。
講習時間 座学講習6時間/通信講習4時間相当
講習内容 子どもの成長と食事の基礎知識、発達栄養の基礎知識、
     発達機能の栄養成分、発達と食事の特性、
     発達障害の特性、発達障害の基礎知識、感覚過敏、
     勘違いされやすい障害と状態、自律神経の基礎知識、
     自律神経と消化・吸収・排出への影響、偏食への対応、
     自律神経の調整、発達支援のための脳科学、
     偏食の栄養指導に活用する食生活チェック表 など
講習教材 発達栄養アドバイザー資格認定講習テキスト
     (A4サイズ:200ページ)
認定試験 二者択一30問試験(合格点:100点中80点以上)
     筆記試験(追加提出)
     試験問題を持ち帰り、提出により審査実施
     ※合格者には試験結果と認定証を送付
     (不合格の場合には再試験を実施)
更新試験 3年ごとに認定更新
更新方式 情報メディアによる継続講習のほか更新試験が必須
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕