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「猫の日」猫の日制定委員会が猫の鳴き声のニャンニャンニャンから制定。

「ふふふの日」ロート製薬がセルフメディケーションを伝えるフリーマガジン「太陽笑顔fufufu」の普及のため、ふ(2)ふふ(22)の語呂合わせで制定。

「猫背改善の日」猫背改善専門スタジオきゃっとばっく(東京都新宿区)が2が猫背の人を横から見た形に似ていて最も2が並ぶことから制定。

「ひざイキイキの日」生化学工業(東京都千代田区)が膝の病気と治療法の情報発信のために膝はknee(ニー)であることからニー(2)ニー(2)ニー(2)の語呂合わせで制定。

「おでんの日」越乃おでん会(新潟県新潟市)が熱々のおでんに息を吹きかけることから、ふー(2)ふー(2)ふー(2)の語呂合わせで制定。

「カツカレーの日」カツカレー発祥の店の銀座スイスが創業日(1947年2月22日)から制定。

毎月22日:「カニカマの日」(スギヨ)、「禁煙の日」(禁煙推進学術ネットワーク)、「夫婦の日」(毎日新聞、味の素など)、「ラブラブサンドの日」(日糧製パン)

飲酒の弊害というと飲みすぎによって肝臓を傷めること、糖尿病や高血圧症の誘因となることは知られていますが、飲みすぎなければ健康面で問題はないと考える人は少なくありません。

しかし、そのようなことを信じていると、「飲む量を減らしたのに、なんで身体を傷めてしまったのか」と悩むことにもなりかねません。

そのようなことを信じている人の中には、飲酒の指導をしている医師もいます。患者に指導するくらいなので、自分でも実践していることも多く、その結果、「医者の酒の不養生」と言われることにもなっています。

よく言われるのが「ほろ酔いの適量」で、そのレベルの飲酒であれば、毎日とは言わないまでも週に2回ほどの“休肝日”を設ければ、生活習慣病の心配はいらないだけでなく、「むしろ飲まない人よりも健康」とも言われています。

このことは厚生労働省の「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」(2024年2月19日発表)でも示されています。

飲酒の弊害は、アルコールの影響だけではありません。ほろ酔いの適量の飲酒を守っていても、その後のシメの食事が問題で、飲酒をすると肝臓での脂肪合成が進みます。

肝臓には余分なエネルギー源(糖質、脂質、たんぱく質)を脂肪酸に合成する働きがあって、合成された脂肪酸が結合して中性脂肪になります。中性脂肪は脂肪酸が3つ結合した形をしています。

この中性脂肪は肝臓に蓄積されるか、血液中に放出されるかして、血液中で余分となった中性脂肪は最終的に脂肪細胞に蓄積されることになります。

脂肪に合成されるのは、エネルギー量が高いからで、脂肪は1gが約9kcalと、糖質とたんぱく質の約4kcalと比べて2倍以上になっているからです、脂肪に変化させることで、同じ容量で多くのエネルギー量を蓄積させるための仕組みということです。

飲酒をすると肝臓からブドウ糖が放出されにくくなり、そのために血糖値が一時的に低下するということを前々回(日々修行174)紹介しました。
そのために空腹を感じるようになって、不足した糖質(ご飯や麺類など)だけでなく、脂肪が多い料理(肉や魚など)も多く食べるようになります。

糖質に含まれるブドウ糖が多くなると糖尿病になると思われがちで、糖質を制限すれば予防・改善できるとも思われているところがあります。

しかし、糖尿病は全体的なエネルギー源の摂取過剰が大きな原因であり、糖尿病の予防・改善のためには全体的なエネルギー摂取を抑えることが重要になります。

そのことがわかっていれば、飲酒量だけでなく、飲むときに食べるもの、食べる量を考えることになるのですが、そこまでの指導は、なかなかされていないのが実際のところです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

健康に関して日本の統計と国連の統計の数字が異なっているということは普通にあることですが、国連人口統計によると日本の平均年齢(2023年)は49.9歳となっています。

日本の平均年齢は国勢調査の結果(2022年)では47.7歳で、2年ほどの開きがあります。

現在から先の推計値を出しているのは国勢調査で、2036年に50.0歳になるとされています。これは男女平均で、すでに女性は現状で50歳に達しています。世界全体の平均年齢(2022年)は30.6歳なので、相当の開きがあります。

また、厚生労働省は2040年には平均年齢は50.4歳と推計しています。超高齢社会の急進によっては53歳になるとの予測もされています。

2025年には50〜60歳は生産年齢人口のうち大きな部分を占めているので、平均年齢の方々が数的にも日本を引っ張っていくことは充分に可能という状態です。ところが、2040年になると平均年齢は大きくは変わっていないのに、最も大きな人口の膨らみになっているのは前期高齢者です。

これは2040年には団塊ジュニア世代(1971〜1974年生まれ)の全員が65歳以上になって、高齢化率は約35%にもなります。また、全体の人口は2025年から約1100万人も減少するとみられています。

そのときの生産年齢人口(15〜64歳)は55%と推測されていて、しかも超高齢社会を支えるために生産年齢人口の20%が医療・介護で就労する時代になるとされています。

2040年というと以前は随分と先のような感覚もあったものですが、2025年からは15年先でしかありません。

今から15年先に50〜53歳というと、35〜38歳という次世代を背負っていく世代であり、高齢者を支える重要な世代でもあります。それだけに強い意志を持って、勉強も重ねていくことを期待されていますが、セカンドステージ連盟の若手中核メンバーは、ここに該当しています。
〔セカンドステージ連盟 小林正人〕

発達障害の学習障害では文字を書くのが苦手であるために、学習の効果が十分に得られない場合があります。

文字を正しく書くときには、正しい姿勢が大切であることが、よく言われます。書道の世界では美しい文字は美しい姿勢から、ということが言われ続けています。

書道の筆使いは、ただ筆で墨を紙につけていく行為ではなく、筆の持ち方、紙への接し方、動かし方、勢い、とめ、はね、はらいといった一連の動きは指先、小手先の技術ではなく、正しい姿勢があってこそ生まれると教えられています。

そのためには体幹の維持が大切であり、上体は垂直にするのではなく、少し前傾姿勢にして、上半身が硬直しないようにします。

ただ前傾姿勢といってもわかりにくいことから、15度くらいの傾きが示されることもあります。

書道は、もともと正座をして書くものだったこともあって、椅子に座るときの姿勢も机と腹部の間にこぶし一つ分の隙間をあけています。左右に傾きがない姿勢で、正面から筆を動かす紙に向かうことが求められます。

書道に限らず、身体を使って表現するときには、身体の機能を合理的に働かせることが大切であり、その合理的な働きの基本となるのが正しい姿勢であるという考えが示されています。

鉛筆(ペン)で書く場合には、正しい姿勢とされるのは、顔を机から離して、腕を前に出しすぎないように座ることから始まります。

椅子の座り方の基本となるのは両足の裏を床につけることで、足を前に伸ばしたり後ろに引いたり、交差させたりすると腰が安定しなくなります。

上半身の骨は骨盤の上に一直線に乗っているため、骨盤の安定が身体を揺らさず、頭の位置を保つための基本となります。骨盤が傾いていると背骨が曲がってバランスを取り、肩のラインが傾き、頭の位置は逆に傾いていきます。

手を置く位置も重要で、両手の親指と人差し指で三角形を作り、机の上に自然に下ろします。その位置から利き手を起こしたのが鉛筆を持つポジションとなります。反対側の手は、そのまま机に置いておくことが利き手の位置を安定させるための簡単な方法となります。

文字を書くことに集中すると頭の位置が前に傾いていって、机との距離が短くなります。目と紙の位置は30〜40cmほど離すことで、書く姿勢が保たれます。

鉛筆と紙は正面に置くことが基本とされてきましたが、ペン先が正面にあると手によってペン先が見えにくくなります。

書いていく紙は正面から少し利き手の反対側(右利きなら左側)に移動させて、ペン先が見えるようにするのが正しく文字を書くための当たり前の工夫となるのですが、そのことが案外とできていない子どもを多くみかけます。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

毎月21日:「木挽BLUEの日」(雲海酒造)、「漬物の日」(全日本漬物協同組合連合会)

医師から「酒を飲んではいけない」と言われて、日本酒ではなくて他のアルコール飲料を飲んでいたという勘違い(困った人)については「日々修行155」で書きました。その勘違いした人が、別の酒に関わる勘違いをしたという話から今回は始まります。

その方が山梨に仕事で行ったときに、酒の出る会合に出て、面喰らってしまったのは「酒飲まず」と言われたことです。これは甲州弁特有の表現で、西側の国中地域では語尾に「ず」が、東側の郡内地域では語尾に「ずら」がつくのが一般的ということです。

「ずら」は静岡の東部でも長野の諏訪地方でも使われているので、まだ馴染み(聞き覚え)があっても、語尾に「ず」がつくと否定形と思われがちです。

「酒飲まず」は酒を飲むなということではなくて、酒を飲め、飲んでくださいといった意味合いです。酒が目の前にあって、「酒飲まず」と言われても、決して意地悪や焦らして言っているわけではありません。

普通なら、そのことを思いつくはずなのに、日本酒を飲んではいけない(日本酒だけでなく全般的に禁止)と医師に言われたことを理解して間がないときだったので、困惑してしまったとのことです。

この逸話を聞いてから、お酒を飲んではいけない、飲むことを控えなければいけない人に対して、「酒飲まず」を導入部の話として使うようになりました。

前回(日々修行174)は「飲酒と糖尿病の関係」について書きましたが、飲酒は高血圧にも影響をしています。

酒(アルコール飲料)を飲むと、初めのうちは血圧が下がります。この事実をもって高血圧だから酒を飲んだほうがよいと言って(言い訳にして)、飲み過ぎてしまう人もいます。

ほろ酔い程度の飲酒量(日本酒換算で1合ほど)では、血管が緩むために血圧が下がります。通常の範囲の血圧の人は、大きくは影響しないこともあるのですが、血圧が高い人は血管が緩んだことによって血圧が下がってくれます。

ところが、2合ほどの飲酒量では、下がった血圧は元の状態に戻ります。ここで止めておけば飲酒が高血圧に影響することを抑えることができるのですが、これを超えると逆のことが起こります。

下がった血圧が元に戻るのは、血管が緩んで血圧が下がると血流が低下して、全身に血液をスムーズに送ることができないためです。そこで自律神経の交感神経が作用して、血圧を上昇させるほうに作用するからです。

そして、3合ほどを飲むと、交感神経の働き過ぎで血圧が正常範囲を超えて上昇することになります。

血圧が正常範囲の人では、急に上昇しても徐々に下がっていくのですが、高血圧の場合には下がりにくくて、血管のダメージが強くなります。
このことだけは飲酒をする人、中でも血圧が高めの人には知っておいてほしいと、講習会だけでなく、飲酒の最中の話題としても話すべき人には話しています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

体内には数多くの神経伝達物質がありますが、認知機能に最も影響するのはセロトニンです。セロトニンは必須アミノ酸のトリプトファンから5‐ヒドロキシトリプトファンを経て、セトロニン(5‐ヒドロキシトリプタミン)に合成されます。

セロトニンは体内には約10mgがあり、腸内に約90%、血小板中に約8%、脳内の中枢神経系に約2%が存在しています。

セロトニンは脳の神経伝達物質であることから脳幹の縫線核で合成されますが、多く合成されるのは腸内です。腸内細菌の善玉菌の働きによって合成が進むことから、善玉菌を増やすことが重要とされています。

しかし、腸で作られたセトロニンは血液脳関門を通過することができません。血液脳関門は血管と脳の間で物質を交換する部分で、脳に有害となるもの、必要にならないものは通過させないようにして、脳の正常な働きが保たれています。

それにも関わらず、腸内環境が整えられると脳内のセロトニンが増加して、認知機能が高まることが確認されています。

その理由として考えられているのは、セロトニンの前駆体である5‐ヒドロキシトリプトファンのまま血液によって血液脳関門まで運ばれることで、5‐ヒドロキシトリプトファンは血液脳関門を通過することが確認されています。

脳内で合成されるセロトニンと腸内で合成される5‐ヒドロキシトリプトファンを増やすためにはトリプトファンが含まれる食品を摂ることが必要になります。

トリプトファンは肉、魚、豆(特に納豆)、チーズ、そば、アーモンドなどに多く含まれています。

これらの食品を食べてトリプトファンを多く摂っていれば脳内でセロトニンが多く合成されると一般に説明されていますが、血液脳関門はアミノ酸のバリン、ロイシン、イソロイシン、フェニルアラニン、チロシン、メチオニンと共通の輸送体によって脳内に取り込まれます。

バリンはマグロやカツオ、レバー(豚・牛)、牛肉、チーズ、豆腐に多く含まれています。ロイシンはカツオ、レバー(豚・牛)、鶏むね肉、鶏卵に多く、イソロイシンはマグロ、豚ロース、鶏卵、牛乳に多く含まれています。フェニルアラニンは牛レバー、マグロ、鶏むね肉に多く、メチオニンはマグロ、鶏むね肉、豚ロース、豆乳に多く含まれています。

ここまでは体内で合成できないために食品から摂取しなければならない必須アミノ酸です。チロシンは体内で合成される非必須アミノ酸で、マグロ、豚ロース、豆腐に多く含まれています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「腸内細菌は善玉菌と悪玉菌に大きく分けられる」と説明されることがあるのですが、それ以外に日和見菌が存在しています。腸内細菌の健康的な割合は「善玉菌2:悪玉菌1:日和見菌7」とされています。

このことをあげて“新常識”としてメディアで伝えられることがあるのですが、このことは40年前には知られていることでした。そして、何度も伝えられてきたことでもあります。

また、悪玉菌は多くなりすぎると健康維持に悪い結果をもたらすことになると考えられがちですが、腸内に存在していないと困るものというものでもあります。

腸内細菌は腸内に棲息する細菌のことで、腸内には1000種類、1000兆個を超えるとされています。種類のほうは数えることができても、数は推測数であって、以前は100兆個以上とされてきましたが、研究が進むにつれて増えてきました。

善玉菌と悪玉菌が異なる働きのように説明されることもあるものの、善玉菌も悪玉菌も細菌としてやっていることは同じです。それは栄養源(エサ)を取り入れて、代謝を起こして、代謝によって作る出された老廃物(代謝物)を外部に排出することです。

代謝物が人間の健康にとってプラスとなるものを排出する細菌を善玉菌、マイナスになるものを排出する細菌を悪玉菌と呼んでいるだけです。

プラスになる代謝物は酸性で、酸性環境で増殖する善玉菌を増やしやすく、マイナスになる代謝物はアルカリ性で、腸内の酸性度が低下することで悪玉菌が増えやすくなります。

つまり、善玉菌が多くなると善玉菌が増えるようになり、悪玉菌が多くなると悪玉菌が増えるようになるということです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

2月21日
毎月21日:「木挽BLUEの日」(雲海酒造)、「漬物の日」(全日本漬物協同組合連合会)

2月22日
「猫の日」猫の日制定委員会が猫の鳴き声のニャンニャンニャンから制定。
「ふふふの日」ロート製薬がセルフメディケーションを伝えるフリーマガジン「太陽笑顔fufufu」の普及のため、ふ(2)ふふ(22)の語呂合わせで制定。
「猫背改善の日」猫背改善専門スタジオきゃっとばっく(東京都新宿区)が2が猫背の人を横から見た形に似ていて最も2が並ぶことから制定。
「ひざイキイキの日」生化学工業(東京都千代田区)が膝の病気と治療法の情報発信のために膝はknee(ニー)であることからニー(2)ニー(2)ニー(2)の語呂合わせで制定。
「おでんの日」越乃おでん会(新潟県新潟市)が熱々のおでんに息を吹きかけることから、ふー(2)ふー(2)ふー(2)の語呂合わせで制定。
「カツカレーの日」カツカレー発祥の店の銀座スイスが創業日(1947年2月22日)から制定。
毎月22日:「カニカマの日」(スギヨ)、「禁煙の日」(禁煙推進学術ネットワーク)、「夫婦の日」(毎日新聞、味の素など)、「ラブラブサンドの日」(日糧製パン)

2月23日
「夫婦で妊活の日」NPO法人男性不妊ドクターズが妊娠は夫婦で取り組むことであるとして二(2)人(2)三(3)脚の語呂合わせで制定。
「チーズ鱈の日」なとりがチーズ鱈の生産が開始された1982年2月23日にちなんで制定。
毎月23日:「乳酸菌の日」(カゴメ)、「不眠の日」(エスエス製薬)、「国産小ねぎ消費拡大の日」(小ねぎ生産県協議会)

2月24日
毎月24日:「ブルボン・プチの日」(ブルボン)、「削り節の日」(東京削節類卸協同組合)

2月25日
「とちぎのいちごの日」栃木いちご消費宣伝事業委員会が、いちごの流通が多い1〜3月と、と(10)ちぎのいちご(15)から合計で25になることから1月25日、2月25日、3月25日を制定。
「ひざ関節の日」キューサイが膝は英語でニー(knee)から2、楽しいことをニッ(2)コ(5)リと表現することから組み合わせて制定。
「ヱビスの日」サッポロビールがヱビスビールが初めて販売された1890年2月25日にちなんで制定。
毎月25日:「プリンの日」(オハヨー乳業)、「歯茎の日」(佐藤製薬)

2月26日
「ご飯がススムキムチの日」ピックルスコーポレーション(埼玉県所沢市)が、ご飯がススムキムチの需要が高まる時期の普及を目的に、ススムのスを2に見立ててス(2)ス(2)ム(6)から制定。
「フロリダグレープフルーツの日」アメリカ・フロリダ州政府柑橘局が2月からフロリダ産グレープフルーツが旬になり、フロ(26)リダの語呂合わせで制定。
毎月26日:「風呂の日」(東京ガス)、「プルーンの日」(サンスウィート・インターナショナル日本支社)

2月27日
「冬の恋人の日」2月14日のバレンタインデーと3月14日のホワイトデーの間に恋人同士が絆を深める日として絆(きずな)のずなを27に見立てて結婚カウンセラーなどが制定。
毎月27日:「ツナの日」

2月28日
「ビスケットの日」全国ビスケット協会が1855年に軍用パンの製法をオランダ人から学ぶために長崎にいた水戸藩の蘭医が水戸藩に送った1855年2月28日の書簡にビスケットの製法が書かれていたことから制定。
毎月28日:「にわとりの日」(日本養鶏協会)、「ニワトリの日」(都道府県食肉消費者対策協議会)

「キヌアの日」日本キヌア協会が国連で2013年2月20日に国際キヌア年の開幕式典があったことから制定。

「尿もれ克服の日」患者団体ひまわり会(大阪府大阪市)が尿(2)も(英語でtoo=2)れ(0)の語呂合わせで制定。

毎月20日:「ワインの日」(日本ソムリエ協会)、「信州ワインブレッドの日」(信州ワインブレッド研究会)、「シチューライスの日」(ハウス食品)、「発芽野菜の日」(村上農園)