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「カレーの日」全日本カレー工業協同組合が1982年1月22日に全国学校栄養士協議会が統一メニューとしてカレーを提供したことにちなんで制定。

毎月22日:「カニカマの日」(スギヨ)、「禁煙の日」(禁煙推進学術ネットワーク)、「夫婦の日」(毎日新聞、味の素など)、「ラブラブサンドの日」(日糧製パン)

気づいたときにはスマートフォンがあったという世代には、過去の通信手段が、どのようであったのかということは、あまり関係がないことかもしれません。興味もないという人がいるであろうことも承知しています。

大学を卒業して仕事を始めたばかりのときには、「仕事=事務所=電話機」というのは当たり前のことで、初めて職場の固定電話の契約をしたときのことは今も忘れることはできません。

当時は、電話番号はあてがわれたものを受け入れるしかない時代でした。その当時に言われていた絶対に引き当ててはいけない下4桁の電話番号は3396、つまり「散々苦労する」と読める番号でした。

そんな番号をダイヤルしたくないという人もいて、商売にならない悪魔(地獄!)の電話番号と言われていました。その番号を私が引き当ててしまい、御神籤の大凶の確率を超えたと言われたものです。ちなみに神社の大凶の確率は2%以下とされています。

事務所に固定電話を設置しても、出歩いている時間のほうが長くて、あまり使うことはなくて、持ち歩きができる電話の登場を願ったのですが、「そんな夢物語」と言われたのは1977年のことでした。

ところが、1979年に自動車に設置することができる、その名も自動車電話が登場しました。1985年には持ち運びができるショルダーフォンが登場しました。その名の通り、バッグのように肩にかけて運ぶもので、重量は3kgもありました。

重さもさることながら20万円もしましたが、それよりも驚きだったのは月額使用料が2万円、通話料金が1分間で100円だったことです。当時の公衆電話は3分間で10円だったので、その30倍の料金でした。

携帯電話という現在の名称が使われるようになったのは1987年のことでしたが、当時は1.5kgもあって、たとえるならペットボトル(500ml)1本半分でした。それでも随分と使いやすくなったという感覚があって、すぐに契約しました。

これに比べたら雲泥の差と言われる小型携帯電話が使えるようになったのは1991年のことで、その重さは240g前後でした。これは小型のペットボトル(250ml)の重量と、ほぼ同じです。これをポケットに入れて歩くのは、かなりの負担でしたが、これ以上に楽になることは想像がつかない時代でした。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

日本メディカルダイエット支援機構は、健康を科学として捉えて、科学的に正しいと判断できる情報だけを発信する「健康科学情報センター」と、健康情報に広く関わる研究者やメディア関係者で構成される「健康ペンクラブ」の事業部門を合併させて2002年に発足しました。

特定非営利活動法人(NPO法人)として内閣府の認証を受けたのは2008年のことです。法人格としては他の選択もあった中から、わざわざ特定非営利活動法人にしたのはNPO法人の意味するところが、私たちの感性と合致していたからです。

特定非営利活動法人は英語では「Non Profit Organization」と表記されます。この頭文字をとったのがNPOです。「Non Profit」、つまり利益を得ない組織・団体ということで、組織運営に最小限必要な資金は得る必要はあるとしても、利益といえるような稼ぎはしないという意識がありました。

そして、「正しい情報を正しく伝える」という健康科学情報センターと健康ペンクラブが掲げていたモットーを標語として掲げることにしました。

この標語を一部の人間だけのものとするのではなく、健康と情報に関わる人間が集い、学問として研究・発表をしていくことを目指して「健康情報学会」の設立に向かっていたときに、邪魔が入って足踏みをせざるを得なくなりました。

その理由は、これからも機会があるたびに示していかなければならないと感じていますが、正しい情報を正しく伝えられては困る人たちの存在でした。

「正しい情報を正しく伝える」という活動が、会社や既存の収益団体であれば、スポンサーの意向というのは避けては通れないので、「正しい情報を正しく伝える」と言いながら、他の情報、他の伝え方をさせるということもできます。

ところが、「Non Profit Organization」の精神を継いだ学会となると、“何を言い出すかわからない”という心配や不安を与えることもあって、私たちが心の支えとしている団体(研究会な学会など)や行政機関を通じて、「やめておいたほうがいいのではないか」との“天の声”が突き刺さるように投げかけられたのです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

学習障害がある子どもを見てみると、自分では姿勢を保って座っているようでも、実際には細かく身体は揺れていて、それを微妙に調整して学習に必要な手の位置、目の位置を、できるだけ同じ位置にしようとしていることに気がつきます。

その調整能力が発達の状態によって整っていないと、同じ姿勢を保つことができなくなり、また身体が揺れている感覚が続いて、学習に集中できないことにもなります。

身体は、まっすぐに立っているようでも必ず揺れ動いています。揺れないように身体を固定させるようにしても微妙な揺れは続いています。

これは立っているときにだけ起こることではなくて、椅子に座って姿勢を保つようにしても揺れないということはありません。

頭が揺れると目の位置が動くことになります。目の位置が動いても、通常は見たいものを正しくとらえるために眼球を動かして、眼球は正常な位置に保つように調整されています。

ところが、調整能力を超えるほど目の位置が動くと、目から入ってくる画像情報が揺れることになります。

大きな揺れの中で画像の調整は不可能になるものの、小さな揺れは脳の中で画像の調整をして揺れていないのと同じように、もしくは揺れを小さくすることができます。

これは脳にはデジタルカメラの手振れ防止機能と同様の機能があり、揺れている画像を揺れていないように脳の中で調整して見せる機能が備わっているからです。

この脳の調整機能が、発達障害のためにうまく機能せずに、揺れを揺れのままに画像化することがあります。

このように、学習障害がある子どもの中には、他の子どもには静止している画像に見えているものが、自分だけが揺れて見える、そのために判読できない、判読するまでに時間がかかる、落ち着かない、集中して学べないという困難さも起こっているのです。

揺れを感じて、それが学習障害として現れるようになってからでは修正が難しいこともあります。発達障害は、脳の発達に偏りがあるために発する脳機能障害であることから、その改善のためには、基本的な脳活動をする脳幹を活性化させることが必要となってきます。

幼いときから運動によって身体の動きを調整して、画像の調整機能も高めるようにすることが大切になります。

運動によって生きる脳の脳幹を活性化させることは、感じる脳の大脳辺縁系を鍛え、考える脳の大脳皮質を鍛えて、学習面での改善につながっていくことを理解してほしいのです。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

「料理番組の日」イギリスのBBCテレビで1937年1月21日に世界初の料理番組が放送されたことにちなんで制定。

「スイートピーの日」日本スイートピーの会が花びら(旗弁、翼弁、舟弁)の1枚、2枚、1枚あることから1月21日を制定。

毎月21日:「木挽BLUEの日」(雲海酒造)、「漬物の日」(全日本漬物協同組合連合会)

東京にいたときには、メディア各社の方々と、メディアで取り上げられることが多い原宿・表参道の店舗とファッションを結びつける活動をしてきました。広告代理店やPR代理店の邪魔をするようなことではなくて、「店舗→代理店→メディア」の一連の流れがスムーズにいくようにサポートしてきたつもりです。

これを稼ぎのネタにするつもりはなくて、請求書を書かなくても期待するくらいの働いた分のギャラが勝手に飛び込んでくるという感覚でした。それぞれは経費の中から出てくる程度であったのですが、“塵も積もれば〜”のような感じで、不足することはなかったと今にしてみれば言えることです。

自分としては、AさんとBさんは、それぞれ独自に動くよりも連携したほうがよいのではないかという感覚で、どちらかといえば“小さな親切”のような行動でした。

それを“大きなお世話”と感じる人もいたのですが、2人の間では違いに同じ感覚であったとしても、周囲との関係、もっと広い大きな流れで見ると、「つなげてよかった!」と思えることが数多くありました。

そのような接続の依頼は、初めこそは具体的な目的があってのことでしたが、だんだんと間接的なつなぎ、すぐにではないものの先々は重要になる出会いを求めることに変わっていきました。

そして、同じ方向を向いている人を結びつけたことが、実際に成果として現れるようになると、コーディネーター(紹介屋?)と呼ばれるようになっていきました。

この役割は、私が東京から岡山に移住する寸前まで続きました。

私の移住を引き止めようとしてか、「あなた以外はできない」と言ってくれる人もいました。そう言われても、移住の決断はしていたので、移住前に仕事先をつなぎ、すべてバトンタッチしてきました。

次々に仕事をバトンタッチすることで経験と人脈を重ねてきましたが、これは私の一か所にとどまれない性分の成せる技で、バトンタッチは楽しい活動でもありました。

バトンタッチさえすれば続いていくはずだったのですが、私が思ったようにつなげて発展させていくことができなかった人も多くて、これは“コロナ禍で何も動かなくなったせい”ではなかったようだと感じています。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

常識と思われていたことが実は非常識だったということは、これまでにもありました。その非常識を指摘して、新たな事実を伝えるのは大切なことです。

ところが、その新常識として伝えられていることが、実際には違っていることもあります。

さらには新情報を伝えている専門家が、古い情報を、あたかも新しい情報のように伝えたり、全体に通じる話ではなくて限定された対象では通じるものの、それ以外では非常識になりかねないということも実際に起こっています。

その非常識と指摘されても仕方がないような“新常識”を信じ込んでいる専門家も存在していて、それが情報の受け手を混乱させることにもなります。

それが混乱しても大した問題がないような分野であれば、まだ受け入れることはできたとしても、これが健康に関わる情報であったら“新情報の非常識”を見逃すことはできません。

正しいと思い(信じて)、健康になるために努力をして実践していることが、あまり役に立たなかったという段階ではなくて、かえって健康を害することにもなることが実際に起こっています。

そのようなことが起こってしまうのは、発信していることの裏付け、根本的なところが理解できていないからで、基本中の基本を把握していないままに目先の発言するようなことがあるからです。

そのようなことがないようにするためには、健康に関わる重要ポイントを明らかにすることです。そして、自分で考えて、間違いに気づくことができるようになるためには、情報を常に入手できる状態を続けていくことです。

この連載が、その一つになることを願って、気になることをコツコツと書き続けていくことにします。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

肉食民族は高齢になっても、歴史的に肉類を食べてきたことから、脂肪を分解する胆汁酸が多く分泌されます。胆汁酸は胆嚢から十二指腸に分泌されますが、その原料となっているのは肝臓に蓄えられているコレステロールです。

日本人はコレステロールが多く含まれる肉類を多く食べてこなかったために、肝臓のコレステロール蓄積量が少なくなっています。

日本人は長生きした歴史がなかったことから、高齢になって脂肪を摂ることが少なく、分泌量を増やす必要がなくて、それが分泌量を大きく低下させる結果となっています。

そのために、日本人は高齢になると多くの人は肉を多く食べられなくなっていくのに対して、中国や韓国、インドなどの人たちは年齢を重ねても胆汁酸が多く分泌されて、脂肪を分解することができます。そのために肉類を多くの量を食べることができる体質となっています。

世界の長寿地域の食事をみると、主食は、ご飯、パン、いもなど、それぞれ主に食べるものに違いはあっても主菜の肉類は共通しています。欧米人の食生活を見ると、肉が主食と言ってもよいほどの量となっています。

これまでの常識では、肉食が多いことは生活習慣病の大きな原因になるということで、日本では長寿食とされることは過去にはありませんでした。

しかし、長寿者の研究が進むにつれて、高齢者の身体機能を保持するためには動物性たんぱく質が必要で、実際に長寿者の食生活を調べた結果、元気で長生きの人は肉食が多いことが判明しました。

そこで我が国でも「高齢者(65歳以降)は肉を食べろ」と言われるようになりました。

肉類にはコレステロールが多く含まれ、動脈硬化の要因になるということで、過去には動物性たんぱく質は魚類で摂るのがよいとされてきましたが、コレステロールの摂取と動脈硬化のリスクは、中高年までは比例するデータも見られました。

しかし、高齢者の場合にはコレステロールを摂ったほうが健康度は高く、動脈硬化になりやすい人は65歳になる前に病気になっています。つまり65歳を超えた人はコレステロールのリスクに打ち克ってきた人であることから、肉食のメリットのほうを求めるようになったといえます。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

抗生物質は病気の原因となる細菌を死滅させる作用があり、健康の維持には欠かせないものとされている一方で、マイナス面も指摘されています。それは病原菌を死滅させるときに、体内で役立つ細菌も死滅させることです。

その役立つ細菌の中には腸内細菌の善玉菌も含まれています。

抗生物質と一括りにして言われることがあるものの、種類によって効き目(作用機序)や効果がある細菌(標的)、身体の中での薬の動き(薬物動態)も異なっています。そのため、腸内細菌に与える影響も変わってきます。

〔リンコマイシン系抗生物質〕(クリンダマイシン)
感染症治療で一般的に使用される抗生物質の一つで、投与後には胆汁に混ざって排泄され、結腸内腔で高濃度になり、腸内細菌にも作用します。腸内細菌のバランスが乱れて、クロストリジオイデス・ディフィル(成人の腸内によく見られる腸内細菌)の過剰増殖によって下痢症を伴う感染症を起こす恐れがあることが知られています。

〔マクロライド系抗生物質〕
細菌のタンパク質合成を阻害する作用があり、腸内では腸内細菌のアクチノバクテリア門が減少して、バクテロイデーテス門とプロテオバクテリア門が増加する傾向があることが知られています。腸内細菌バランスへの影響は、ペニシリン系抗生物質(細菌の細胞壁合成を阻害)よりも影響を与えやすいことが報告されています。

抗生物質の使用によって乱れた腸内細菌バランスは、2〜4週間で元の状態に戻るとされています。回復期間の違いは、どのような腸内環境の状態であったかが重要で、善玉菌が多く、また善玉菌が増えやすい環境になっているかどうかは、食事の内容が大きく関係しています。

食事の中でも重要になるのは、腸内細菌の栄養源(エサ)の種類で、善玉菌の主な栄養源は糖質と食物繊維です。悪玉菌の主な栄養源は動物性たんぱく質と脂肪です。
ということは、腸内環境が乱れていても、栄養源を変えることで早ければ2週間ほどで腸内環境を整えることが可能だということができます。
〔日本メディカルダイエット支援機構 理事長:小林正人〕

1月21日
「料理番組の日」イギリスのBBCテレビで1937年1月21日に世界初の料理番組が放送されたことにちなんで制定。
「スイートピーの日」日本スイートピーの会が花びら(旗弁、翼弁、舟弁)の1枚、2枚、1枚あることから1月21日を制定。
毎月21日:「木挽BLUEの日」(雲海酒造)、「漬物の日」(全日本漬物協同組合連合会)

1月22日
「カレーの日」全日本カレー工業協同組合が1982年1月22日に全国学校栄養士協議会が統一メニューとしてカレーを提供したことにちなんで制定。
毎月22日:「カニカマの日」(スギヨ)、「禁煙の日」(禁煙推進学術ネットワーク)、「夫婦の日」(毎日新聞、味の素など)、「ラブラブサンドの日」(日糧製パン)

1月23日
「オメガ3の日」日本製粉が必須脂肪酸のオメガ3脂肪酸の普及のため1、2、3とステップアップで健康になってほしいとして制定。
「アーモンドの日」カリフォルニア・アーモンド協会がアーモンド23粒で1日に必要なビタミンEが摂取できるとして1日23粒から制定。
「一無、二少、三多の日」日本生活習慣病予防協会が提唱する一無(禁煙)、二少(少食、少酒)、三多(多動、多休、多接)から制定。
「花粉対策の日」花粉問題対策事業者協議会が春の花粉対策は1月、2月、3月がポイントであることから制定。
毎月23日:「乳酸菌の日」(カゴメ)、「不眠の日」(エスエス製薬)、「国産小ねぎ消費拡大の日」(小ねぎ生産県協議会)

1月24日
毎月24日:「ブルボン・プチの日」(ブルボン)、「削り節の日」(東京削節類卸協同組合)

1月25日
「ホットケーキの日」森永製菓が1902年1月25日に北海道旭川気象台が史上最低気温マイナス41℃を記録したことから寒い時期にホットケーキを食べてほしいと制定。
「とちぎのいちごの日」栃木いちご消費宣伝事業委員会が、いちごの流通が多い1〜3月と、と(10)ちぎのいちご(15)から合計で25になることから1月25日、2月25日、3月25日を制定。
「中華まんの日」日本加熱食品協会が1902年1月25日に北海道旭川気象台が史上最低気温マイナス41℃を記録したことから制定。
「あったか旭川まんの日」あったか旭川まん推進会議が1902年1月25日に北海道旭川気象台が史上最低気温マイナス41℃を記録したことから制定。
「主婦休みの日」サンケイリビング新聞社が1月25日、5月25日、9月25日を主婦が忙しい日の後の日ということで制定。
毎月25日:「プリンの日」(オハヨー乳業)、「歯茎の日」(佐藤製薬)

1月26日
「腸内フローラの日」カゴメが年末年始で食生活が乱れやすい1月とフ(2)ロ(6)ーラの語呂合わせで制定。
「コラーゲンの日」ニッピがコラーゲンの特許を出願した1960年1月26日を記念して制定。
毎月26日:「風呂の日」(東京ガス)、「プルーンの日」(サンスウィート・インターナショナル日本支社)

1月27日
「船穂スイートピー記念日」JA岡山西船穂町花き部会がスイートピーの本格的シーズンの1月と、いい(1)ふ(2)な(7)おの語呂合わせで制定。
毎月27日:「ツナの日」

1月28日
「逸話の日」人物や物事のエピソードから本質を探ることの大切さを知ることを目的に、い(1)つ(2)わ(8)の語呂合わせで制定。
「みしまバーニャの日」富士伊豆農業協同組合がブランド野菜の箱根西麓三島野菜をバーニャカウダで楽しんでもらおうと1/28の/をバー、28をニャと読む語呂合わせで制定。
毎月28日:「にわとりの日」(日本養鶏協会)、「ニワトリの日」(都道府県食肉消費者対策協議会)

1月29日
毎月29日:「ふくの日」(日本アクセス)、「クレープの日」(モンテール)、「Piknikの日」(森永乳業)、「肉の日」(都道府県食肉消費者対策協議会)

1月30日
「おからのお菓子の日」おおむぎ工房(栃木県足利市)がイソフラボン、大豆サポニン、大豆オリゴ糖の入ったおからを原料とした菓子の普及を目的にイソフラボン(1)、大豆サポニン(3)、オリゴ糖(0)の語呂合わせで制定。
「節々の痛みゼロを目指す日」ひまわり(東京都江戸川区)が、いた(1)み(3)ゼロ(0)の語呂合わせで制定。
毎月30日:「EPAの日」(日本水産)、「サワーの日」(宝酒造)、「みその日」(全国味噌工業協同組合連合会)

1月31日
「焼ビーフンの日」ケンミン食品が2020年1月31日に焼ビーフンが世界一長く販売されているビーフンブランドとしてギネス世界記録に認定されたことから制定。
「愛菜の日」カゴメが野菜を愛することを愛菜として1をアイ=愛、31をサイ=菜と読む語呂合わせで制定。
「生命保険の日」MDRT日本が1882年1月31日に新聞紙面に初めて生命保険の保険料が支払われたニュースが報じられたことにちなんで制定。
毎月31日:「菜の日」(ファイブ・ア・デイ協会)